お前の母ちゃんとヤッたぜ☆
熟女は最高だぜ
家に帰るととてつもない異臭に包まれた。服の袖で鼻と口を塞ぎながらリビングまで移動する。
「母さん!何して・・・る・・・・・・・」
僕の友達が母さんと一緒に寝ていた。
あまりにも無防備な姿で寝ている二人に嫌悪感を覚えた。
母さん・・・お父さんがいるのに。どうして!?
ふと台所を見るとお父さんが寝ていた。
しかし、何かおかしい。異臭の正体が分かった気がしたんだ。
台所に溜まっている赤黒い血。
鼻をつんざく臭いの正体は血と何かが混ざった物だった。
すると背後で声がした。
「お前の母さんとでヤッたぜ」
目の前が真っ暗になり、視界が友達の不気味な笑いを捉えた後途絶えた。
朝起きると、母さんも友達もその場にいなかった。
僕は恨んだ。あんなに仲の良かった友達に裏切られたのだ。
煮えたぎる心は暴走しだす。
友達の両親も同じ目にあわしてやろう
半年後
お兄ちゃんが消えた後、僕は一人で学校に登校している。
どこに行ったの?
そんな事は誰もしらない。
自分の家に入ると、何故か背筋がゾクッと震えた。
走ってリビングに行く。
そこには、お兄さんの友達と僕のママが二人で寝ているのだ。
「お前には分からないだろうけど。お前の母ちゃんとヤッたぜ」
ロリでもいっか