表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

お前の母ちゃんとヤッたぜ☆

作者: 肉味噌

熟女は最高だぜ

 家に帰るととてつもない異臭に包まれた。服の袖で鼻と口を塞ぎながらリビングまで移動する。


 「母さん!何して・・・る・・・・・・・」


 僕の友達が母さんと一緒に寝ていた。


 あまりにも無防備な姿で寝ている二人に嫌悪感を覚えた。


 母さん・・・お父さんがいるのに。どうして!?


 ふと台所を見るとお父さんが寝ていた。


 しかし、何かおかしい。異臭の正体が分かった気がしたんだ。


 台所に溜まっている赤黒い血。


 鼻をつんざく臭いの正体は血と何かが混ざった物だった。


 すると背後で声がした。


 「お前の母さんとでヤッたぜ」


 目の前が真っ暗になり、視界が友達の不気味な笑いを捉えた後途絶えた。



 朝起きると、母さんも友達もその場にいなかった。


 僕は恨んだ。あんなに仲の良かった友達に裏切られたのだ。


 煮えたぎる心は暴走しだす。


 友達の両親も同じ目にあわしてやろう


半年後


 お兄ちゃんが消えた後、僕は一人で学校に登校している。


 どこに行ったの?


 そんな事は誰もしらない。


 自分の家に入ると、何故か背筋がゾクッと震えた。


 走ってリビングに行く。


 そこには、お兄さんの友達と僕のママが二人で寝ているのだ。


 「お前には分からないだろうけど。お前の母ちゃんとヤッたぜ」

ロリでもいっか

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ