204号室に住もう
最新エピソード掲載日:2011/07/16
ボロアパートの204号室に一人暮らしを始めた三島真規だったが、そこには見知らぬ女がいた。ランジェリー姿のその女は、自らを魔女と言い、役に立たぬ魔術道具を開発する異形なる存在だった。魔女だけではない、そのアパートに住まうのはメタボリック中年ヴァンパイア、召喚されし悪魔のオカマ、アパートを仕切るロリータ大家。彼らの目的は、異形なる力を利用して異次元の境目にあるその場所を監視、守ることだった。遠く、宇宙から流れ出る異次元の存在の介入を事前に処理する、彼らはエキスパートだった。三島真規は強制的に彼らの手伝いをさせられ、未知の生物と戦うことに。
pixivでも投稿中
pixivでも投稿中
ドアノブ脳ブレイクxxx
2011/07/16 04:13