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11月23日 生まれたときから幼稚園くらいまでの話を書いた 日記も書いた

ねむり


22日はインスタントコーヒー200ミリリッターを2杯。


23日の午前0時半くらいから寝ようとして、すぐに寝た。


2時くらいに中途覚醒したけど、すぐに寝た。


7時半くらいに目が覚めたと思う。

もっとちゃんと時計を見なアカン。

計6~7時間くらい。


午後3時まで、どれくらいか昼寝。




マルチとかスピとかをギャンブルに例えている人がいたけど、今わかった!

似てる!

ギャンブルをしている人を傍からみたら儲からへんやろと思うのと似ている。

お父さんが超感覚器官でロト7を当てようとするのは、それの両方や。



アンテナも張らない、嗅覚も使わない環境よしおよしこ。



生まれたときからのことを書いていこう。


1983年の11月29日に大阪で生まれた。

母は「寒い日やった」と言っていた。

おれが生まれる前に父の兄が自死していたので父は「アニキの生まれ変わりや」と言って喜んだそうだ。

母になんで子どもをつくったか聞くと「お父さんの子どもが欲しかったから」と言っていた。


おれが無職である理由、やっぱり環境が原因の可能性もあると思うので書いていこうと思ったけど、ちゃんと自叙伝として書くのは、やっぱりやる気が出ないので日記は毎日書いているので日記に書くことにした。


「よく動く赤ちゃんやった」と母は言っていた。

「お父さんはオムツを替えてくれたで」と言っていた。

会社の経営をしていて激務だったと思うけど偉いなと思う。


大阪の幼稚園には行き渋らずに元気に通ったそうだ。

「毎朝、迎えに来てくれる子がいて、その子といっしょに幼稚園に行ってた」と母は言っていた。


神戸市の北区に引っ越すのだが、引っ越した先の幼稚園には行き渋りをみせたそうだ。

バスに乗る前に「お母さん行きたくないいいぃ!!」と泣き叫んでいたと母は言っていた。

母にしがみつくので「首がしまるほどやった」と言っていた。

これが登園するときに、ほぼ毎朝だったそうだ。


後に母に、おれがなんで幼稚園に行きたくなかったのか聞くと「ゲームがしたかった…」と言いながら首をかしげていた。

おれの記憶には幼稚園に行っても友達がいなくて、さみしい思いをしている記憶と、おしっこに行きたくても先生に言いだせなかった記憶がうっすらと残っている。

さらにうっすらした記憶だけど、これらの理由で行きたくないと思っている記憶もある。


これやろ。推理を間違ってんねん、お母さん。

書くの忘れたけど、よくもらしたんや。

このふたつの理由で行きたくないと思ったんやと思う。


大阪の幼稚園みたいなところやったら働けるんかもしれへん。

もしくは友達がいるところか。友達がいると仕事が楽しいみたいな話を何回か読んだことがある。


まあでも、引っ越した先の幼稚園には毎日毎日泣き叫びながらも1年半通ったんや。

たまにスッと行ったともお母さんは言うてた。

働かへん方向にエネルギーを使ってるんかもしれへん。


神戸市の北区に引っ越して、おばあちゃんといっしょに暮らすようになってんな。父方の祖父母と。

お父さんを育て上げた祖母と。2年くらい。

台所のまな板を使うスペースとかが大理石でできていて、祖母がまな板を使わずに包丁を使うから大理石に30~40センチくらいの楕円形の範囲に包丁の跡ができていた。うまく書けへんな。みんなが思うより跡が酷かったと思う。トンカツよりは広い範囲だったと思う。

祖母は晩ご飯をつくるときになると「お腹が痛い~」って言っていたらしい。母からよく聞いた。


これは、おれたちと暮らしているときではなくて父から聞いた話だけど、ちょっとしたことで「死ぬ~死ぬ~」って祖母はよく言ったらしい。

ほんで、あるとき風邪ひいて寝込んで、また「死ぬ~死ぬ~」って言うてるから熱を測らしたら37℃やったと父は言っていた。

これも、おれたちと暮らしていたときではないと思うけど、これも父から聞いた話で祖母が祖父のことをめっちゃ嫌っていた。

ほんで、祖父のブリーフのパンツを干すときに祖父の箸を使って干していたそうだ。


おれといっしょに暮らしていたときは、ご飯をつくるときになったら「お腹が痛い~」って言うのを見た可能性もあるし、大理石を包丁でズタズタにしたのは見ただろうし、そら、この背中をみたらアカンようになると思う。

これをみているから幼稚園に行き渋りをみせたのかもしれない。


お母さんも毎朝泣き叫ぶ子どもを幼稚園によう行かしたな。

強いな。やっぱり。


おじいちゃんは、まあまあふつうやと思うねんなぁ。

雷が鳴って、おれがおじいちゃんに飛びついたこともあったし、この頃は懐いとったんやろなぁ。

おばあちゃんとは神経衰弱をした記憶が残っている。

これも、おれと暮らしているときではないけど、お手伝いに来てくれている人に祖父は夜這いをかけたそうだ。失敗したんかな。

それと、○○とか◇◇とか沖縄とかの悪いことを言うふつうの警察官。

おれの母の家系が沖縄。

祖父がこれらのことを悪く言うのを聞いていたそうだ。

母の前で言うんやからなぁ。

この背中もみとんかもしれへんなぁ。

まあ、おじいちゃんもアカンかもしれへん。


長くなるな。

今日はこの辺でやめとこか。



ご飯の用意をするのがお父さんとかぶったけど、おれのすぐそばでドン!ってするのでびっくりした。

冷凍庫で凍らしたやつが入れ物から取れないみたいで「とれない」と言っていた。

迷惑かどうかをまるで気にしないんやろなぁ。

この視点でドキュメンタリーとかを撮ったらおもしろいと思うんやけどなぁ。

この親にしてこの子ありやと思う。


たけしビートが30超えて親のせいにするのは云々って抜かしよるけど、コイツが売れたのなんて数学で言うたら解法間違ってるけど答えはあってるってなもんやろ。



編み物の特集をテレビでやっていて、お父さんが勧めてきた。

「3週間くらい前に編み物のセットとかを買ったけど儲かるかどうかわからへんから、やる気が出えへんねん」と言うと「先のことなんか考えんと今のことを考えたらいい」と言ってきた。

ほんで、「先のことなんか考えたら、なんにもできひん」と言ってきた。

偉そうだった。

会社を倒産さして8000万円も借金を抱えているやつが何を言うとんねんと思う。

偉そうにして言っていたけど、じぶんは先のことを考えなすぎるやん。アパート借りっぱなしにしているし、週5くらいでモーニングに行くし。

教えることもできるって言っていたけど、たしかにそうかもしれへんけど、おれが教えてそれが流行るかどうかわからへんと思う。

つくったやつを売ったらいいって言ったけど、安くせな売れへんし、売れたとしても儲からへんらしい。これはAIに聞いた。

ほんで、高くせなアカンねやろうけど、よっぽどデザインがよくないと売れへんと思う。



今日はマイナカードの申請ができた。

こういうのはしんどい。結構心が沈んだ。短い時間やけど。

読解力大事。

びっくりするくらいブサイクな顔。

背景に壁の段差の影が写っていたけど大丈夫かな。



編み物、ユーチューブに動画を上げても見てもらえるかどうかなんかわからんやろ。

わからんっていうか、教えるのがうまい人、デザインがいい人、お笑いに走る人って感じでもうすでに埋まっていると思う。



ジョギングをした。

寒かったのでマンションを出てから、すぐに走った。

だから7キロくらい走ったと思う。

寒かったわ。走ると汗をすこしかいたけど。

でも、夜は人が少なくていいなぁ。



やっぱり毛布に触れると手の甲にブツブツができる。

お父さんに洗濯してもらってきたのに。春か梅雨あたりに洗濯してきてもらった。

手袋して寝なアカン。

でも手袋あるけど、ごつすぎる。



冬は散歩だけにしようかな。

走ると暑いから薄着になるけど、はじめが寒すぎる。

負ける。



編み物が流行ってんのは、ほんまなんかな。

流行っているからやろうと思っているのではない。



やっぱり相手のことも考えなアカンから、助けられさせられたいとか、助けられさせてもらいたいとか、助けられさせていただきたいとかって言わなアカンかな。

助けられるにしても人間の行動は運やん。

だから助けられるのは助けられさせられるんやん。



トランプもマスクも裕福な家庭に生まれたやつが強引にガーガーやったら勝ったってだけの話やと思う。

陰謀論者の思考のおもしろさを身近に陰謀論者がおらんやつらはわからんねやと思う。

頭が悪い人は倫理的にも低いってよく書かれてあるのを読むけど、それなんちゃうん。

知能指数は高いんかな。

トランプはいい大学出ていたのだったか。


共通語にしておけば機械翻訳したときに読みやすいだろうと思ったのを思い出して急に共通語にしてしまった。



ジョギング、最後の最後で左足の親指の爪のつけ根に少し痛みが出たなぁ。

左足の裏はずーっと痛みの手前くらいのがあるし、右ひざも急な下り坂で少し痛むし、しんどい。

右ひざの痛みは軟骨がすり減っているところなんか筋なんかわかりにくいし、わかりにくいのがしんどい。

他にも痛みは出とんやろうけど痛いことに慣れすぎて気づいてへんのかもしれへん。いつも考えごとしながら走っているし。


今日も何か大事なことを思いついたけど忘れてしまった。

これは思い出せそうにない。



自叙伝的なものを書きはじめたので、やっぱり長くなるなぁ。

日記は1500文字くらいがいいと思う。

他の人の日記も読みたいだろうし。

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