表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

34/129

10月26日

ねむり


25日の午後5時台くらいから寝ようとしはじめた。

6時台に寝た。


11時台前半くらいに目が覚めた。

計4時間半から5時間くらいかな。


26日の午前、1時。

ねむくない。

性格も悪くない。

ねむりのことを考えて漠然と殺意がわいた。


また寝た。

何時からか3時台まで寝たけど、昼寝のときに時計を見るのを忘れるんかな。

見ても覚えてへんのかな。




夜にアップしても十分に読まれる。



「ニートは非国民ですよね?」って質問があって、それに対する答えに「勤労の義務を果たしていないので非国民ですよ」って答えがあったのは、ヤフー知恵袋か、教えて!gooやったと思う。

gooがサービス終了なんかな。

書いているあいだに、教えて!gooやったとしても、goo全体が悪いわけではないわなと思った。

たしか教えて!gooやった。



今は清濁併せ吞むやつがおらんねやな(いねーんだな)。



お父さんがしょっちゅうしょっちゅうけったいなことを言ったりしたりしているけど、お母さんもおれが子どものころはけったいなことを言っていた。

まあでも、育て方は違うんやろうけど、お母さんが育てた他の3人は働いとう(働いてる)しなぁ。

ほなやっぱり、おれの遺伝的なものも原因で、おれは働いてへんねやろなぁ。


いや、遺伝子の欠損かもしれへんやん。

他の環境も違うし。

お父さんが違うし世代も違う。



おれが唯一尊敬していた人が絶滅危惧種うなぎを食う人だった。

もう誰も尊敬しない。



お母さんに物を捨てろって言ったけど、お母さんはおれが言わんでもやってくれたと思う。

お父さんには言うてへんけど、やっぱりなんにもせえへん。

たぶん自分の死期をだいぶ長く見積もっていると思う。使えると思っている超感覚器官ではかっていると思う。



おれが台所でコーヒーをいれていると、電子レンジがピーピーなっていた。

お父さんがレンジで牛乳を温めて、そのままだったのでピーピーなっていた。

ほんでコーヒーいれおわって、お父さんに「ピーピーなってんで」と教えてあげて、おれは部屋に戻ると、おれの後ろをお父さんは歩いてきて、お父さんの部屋に入ろうとした。

「レンジレンジ」と言って教えてあげた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ