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1月5日 ぼくの人生の主人公の山頂の話を書いた

いつも、ぼくの日記を読んでくれている人には悪いけど note にもアップするようになったので、また父の話を書いた。



ねむり


体内時計の前日はインスタントコーヒー200ミリリッター2杯うすめ?

忘れたなぁ。

緑茶1杯(濃いめ)。


4日の午後5時くらいに寝たんかな。


1,2回中途覚醒。

すぐに寝ている。


5日の午前0時くらいに目が覚めた。

計7時間くらい。


朝はそんなに元気じゃないなぁ。

少し元気がないくらい。


コーヒーの書き方をかえることにした。

250ミリリッターくらいを1杯、午前0時45分くらい。


200ミリリッターくらいのコーヒー、午前5時45分くらい。


午前8時台に昼寝。

どれくらい寝たかはわからない。


10時50分くらい、200ミリリッターくらいのコーヒー。




安倍晋三はカルトとズブズブやったんやから、やっていることは売国といっしょ。




ゾンビに追われる夢を見ても起きたら楽しかった~って思うのに、中学のときの部活の後輩が出てくると少しだけど沈む。

働いてへんのが恥ずかしいんやと思う。




下品注意


ほぼ2日便秘して今日、便が出た。

ほんで少し痔がぶり返していて少し痛みが出る。ち○ち○の方を上にして肛門を足の方から見た場合の肛門時計の5痔(5時)と7痔(7時)あたり。

昨日か一昨日に便を少し出しといて、よかったんやと思う。

出していなかったら、もっとぶり返していた。




お父さんがうどんを買ってきてくれたけど、たくさん買いすぎて冷蔵庫のおれのスペースにキチキチに入っていた。

袋が破けるやん。破けてなかったけど破れるかもしれへんやん。

体をアチコチ傷めているし、お金も心配やし買ってきてくれてありがたいけど、なんか抜けたことをするんやなぁ。

お母さんの介助のときを思い出した。

なろうでは前にも書いたけど、廊下と玄関の段差が10センチくらいあって、その段差を車椅子にお母さんをのせて、なんの配慮もなしにガン、ガンと降りていた。

でも、おれは介助ができひんし、お父さんには何も言えなかった。いや、言ったかもしれんな。


お父さんの気功をしていたところでマッサージをしていた人は自死したし、おれも自死するんかもしれへんと思った。




今日も世界史の動画などを見て、おべんきょうをした。


兵頭さんのトークの動画も少し見た。

お父さんの話を書くのに参考になると思うので見ている。


創作落語も見た。

あんまりおもしろいとは思わんかった。

ただ、なんでか笑えたところがあって、おれの好きな笑いがあるんやなと思う。


英語音声学の本も少し読んだ。

ダークLの発音がわからなかったので、ユーチューブの動画も見た。

もう1冊の英語音声学の先生の本も読んだ方がいいなぁ。載ってるんかな。


中国語の初級者?の文法の動画も見た。


デュオリンゴはダイヤモンドリーグに残れた。

でも、日本語訳の問題がおかしい気がするので、やる気がなくなる。

それでも、やらへんよりかはいいんかなぁ。

むつかしい。


中国語の勉強、楽しい。

ああそうや、加藤徹先生の発音の動画も見た。

発音の動画は、こっちの動画の方がいいと思う。

名前、あってんのかな。




そうや、ひきこもりVOICE STATIONっていうユーチューブアカウントの動画で、親が悪いと言われることなどが偏見と言われていたので、「自分のIQが200あると思う人間に育てられたら、そら無理やと思う。」って書いて、ほんで、お父さんが買い物に行ってくれたから罪悪感がわいたんやった。


でもそれでも、けったいやなぁと思う。


IQの話は訳がわからないと思うので、なろうでは書いたけど note に書いたやつは消したので、また書こうと思う。

父は35年くらい前(1990年くらい)に宗教のようなものに入った。

「きみは16次元」「お父さんは30何次元やねん」などと言うようになった。

ぼくが小学校の頃(30年から35年くらい前)に、父は「アイツ霊が憑いとんで」と、よく言っていた。

今から24年くらい前に父は気功をしだした。

父が気功をしだして少ししてからだと思う。テレビでIQの話をしていて、ぼくが「IQが高い人、うらやましいなぁ」と言った記憶がうっすら残っている。

それで父が「お父さんはIQ200あるんやで」と言ってきたんだと思う。

冗談で言ってんのかなと一瞬思ったけど、冗談で言っている感じがしなかった。

ぼくは「IQテストしたん?」と聞いた。

父は「してへんでぇ」と答えた。

ぼくは「じゃあどうやって測ったん?」と聞いた。

父は「超感覚器官で」と答えた。

そら、自分のIQが200あると思うやつに育てられたら人生無理やと思う。


そら、おれの人生の主人公しよんねん。

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