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鉄道恋愛物語  作者: さるきち
1章
11/32

第5話 くそしょうもねぇ話だが

あほみたいにしょうもないんで読まんで結構です。

あとこれおまけです。

そのころ、どっかでマンガを読んでる2人は置いておいてあとほかの4人を見に行こう。

凛々子と柊真ペア…

「パパ、僕も見たい」と後ろから声が聞こえた。

「ほら、おいで」と、柊真が言う。

その子供の親は「すいません」と言うが2人は

「いえいえ、楽しそうで何よりです」という。

「ねぇ、好きな列車って何?」と凛々子が言うと

「イエローハッピートレイン!!」

「ブルースカイ」

と子供と柊真が答える。

「いやいや、柊真にはいってないのよ」

「あちゃ~」

「ははっ」と、子供が笑う。

「あ、そろそろ蒲田だよ」


そのころあのゲームをやってる人は…

「次なにやる?」

「消失にしよ」

「にしてもすっごいAPしてたよね」

「え?wゆうても4回でしょ」

めっちゃAP(all perfect)してた。

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― 新着の感想 ―
[良い点] 漫画、会話、ゲーム。各々楽しそうな様子をおまけでも伝えています。 ゲーム組≫「初音ミクの消失」をプロジェクトセカイ(通称プロセカ)でやろうとしているのでしょう。4回APはプロセカをしていな…
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