表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
日記  作者: あるろ
1/3

2026 2/28土 初日

私が今日家の物置からなにか面白い漫画でもないかなと深夜1時に漁っていた。

そしたら置いてあった勉強机の引き出しの奥から日記帳を見つけた、見たところ父の物だ父はあまり自分の話をしないのでとても気になった。

私は布団に日記をもって入り日記帳を開いた。


2026 2/28 ☁️ 初日

今日から日記を書いてみようとバイト中に思いったった、私「田場 遥斗」はあだ名はぷよぷよが好きなのでアルルから取ってハルルである。

私の家は4人兄弟の7人家族その長男が私で現在高校2年生でもうすぐ3年生だ。


今日は予定は17:50から21:00のバイトだけだったのでテスト期間に入っているのでテスト勉強をしようと思っていたのだが11時起床に昼起きでテレビでYouTubeを見ていたら父が起きて来て妹も入れて3人で飯を食ってバイトまで近くのゲーセンに行くことになってしまった。

飯を食いながらテスト期間なのに勉強してないやと父に話したらYouTube見てる時間に勉強すればよかったではないか?と言われてしまった、返す言葉はなくそうやねとだけ返して自分の怠惰に一言勉強をしろよと軽く言う。

バイトを終え、

父と次男が話をしているところに呼ばれた、公立高校に合格したのでスマホを買ってあげることになったのだが昨日の予定していたスマホより26万高い新型のスマホにした、だが次男はなぜ新型にしたのか理由がなく金のありがたみがわかっていないと説教をしていた。

お金って大事だよね。...

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ