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おまけ《【ホーライ様】と【使い神】》

お疲れ様でした。

この話はこれで完結しますが、機会があれば、また彼らを登場させてあげたいです。

まだ連載作品も沢山あるのでそこで会えれば、幸いかと思います。

では皆様、またどこかで会える事を楽しみにしています。

ありがとうございました。

「あんた! 誰が! 【スーパー仮上司】よ。何、勝手に、変なあだ名つけてんのよ!」


「すいません! 私、どこかで調子乗ってました!」


「あんたのせいで、人気落ちたらどうすんのよ!」


「いやいや。その程度で、下がりませんって」


「あんた、もし人気が下がったら、責任取りなさいよ!」


「何の責任ですか!? 大体何の人気ですか? 意味分かりませんよ!」


「問答無用!」


「ええ! なんですか! その手つき、その雰囲気! 何から何までヤバッ」



《少々お待ちください。この部分は色々と抵触する恐れがあるので見せられません》



「もう、お嫁にいけない」


「ふん。私には関係ないね」


 こんな具合に、どうやら神様達も、案外、楽しく過ごしているらしい。

 何が行われていたかは、読者の自由な発想でお考えください。

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