表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

俺が魔法を使えた頃

作者:於田縫紀
最新エピソード掲載日:2026/06/09
 三者面談のどうしようもない結果に腐っていた俺の前に、異装の少女が声をかけた。『助けて欲しい。でも……』。
 彼女のこの世界での居場所を作るとともに、俺も転落中の人生から脱出。それでも未成年2人では限界があった結果、協力者を探したりして……
第1章 中学3年7月 第1話 はじまり
1 転落人生
2026/05/24 07:10
2 出逢い
2026/05/24 07:10
3 説明
2026/05/25 07:10
4 送信
2026/05/25 07:10
第2話 彼女の記憶
5 命令
2026/05/26 07:10
6 破戒者
2026/05/26 07:10
7 作戦
2026/05/27 07:10
8 決意
2026/05/27 07:10
9 枷
2026/05/28 07:10
10 実行
2026/05/28 07:10
第3話 連れて帰って
11 当座の方針
2026/05/29 07:10
12 家へ到着
2026/05/29 07:10
13 最初の食事
2026/05/30 07:10
14 優先事項
2026/05/30 07:10
15 名前と宣言と
2026/05/31 07:10
16 必要だから
2026/05/31 07:10
17 知識転送
2026/06/01 07:10
18 明日の予定
2026/06/01 07:10
19 負けた夜
2026/06/02 07:10
第4話 最初の作戦
20 お出かけ
2026/06/02 07:10
21 ギャンブル
2026/06/03 07:10
22 車券購入
2026/06/03 07:10
23 荒稼ぎ
2026/06/04 07:10
25 買い出し
2026/06/05 07:10
26 想定外の街
2026/06/05 07:10
28 帰宅後
2026/06/06 07:10
29 連絡方法
2026/06/07 07:10
30 軍資金
2026/06/07 07:10
第5話 次の作戦
32 訓練
2026/06/08 07:10
33 図書室
2026/06/09 07:10
第6話 俺は気づかなかった
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ