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おもらし・・特訓

作者: MANA
掲載日:2020/02/01

前回の続き。


A子とB子が通う私立高校普通科。


エリートコースで、毎年ほぼ全員が国公立大か、一流の私大に現役で合格。


部活はなく、放課後にカラオケなどに行く生徒は誰もいない。


生徒たちが行くのは学習塾で、志望する大学に入るための特訓コースを受講。


例外は・・


A子とB子。


チョー頻尿で、時々おむつにおもらし。


汚したおむつを随時替えられる環境は・・


A子の母が、娘とB子に大学受験の特訓。


場所はA子宅で、平日の放課後は、


休憩やお茶、「おむつ交換」の時間を入れて2時間半。


学校が休みの日は、午前9時から午後3時まで、


休憩、お茶、「交換」、昼食の時間を入れながら、


国立大(旧帝大)に現役で合格するための勉強を。


A子の父は、日本を代表する総合商社の米国法人に勤務していたが、


向こうの治安を考慮して、単身赴任を選択。


A子の母・・


本職は小説家で、数々の文学賞を受賞した文壇のスター。


旧帝大卒で、理数科系も得意。


B子の両親からは、A子の母に相応の「授業料」が毎月支払われ、


2人のJK はおむつにおしっこをもらしながらも、


勉学に打ち込んだ。


2人は同じ時間におむつ替え。


そのときのおむつは・・


もらしたおしっこでびしょびしょ・・


2人は手早くおむつを替えて、勉強の続きに精を出した。


特訓の合間にお茶の時間があるのは、


水分をとって随時排尿して、


膀胱炎になるのを防ぐため。


(続く)

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