伝説の武器 スコップ
(´・ω・`)やあ、うん、遅れてすまない、謝罪する、遅れてすいませんでした、ではどうぞ
(この作品では大きいのがスコップです)
この世の中にはおかしな伝説が色々ある
その伝説の中で、最もおかしい伝説と思われる伝説がある、それは『伝説のスコップ』だ
まずスコップというところがおかしい、普通だったら伝説の剣とか伝説の鎧だというのに、また、その他にも、おかしい伝説がある、例えばそのスコップを振ると、本人が思ったような、魔法みたいな、攻撃ができる、地面を掘ると、ザクッと普通のスコップでは掘れないほどの大穴を掘ることも出来る、使っている本人が、小さく掘れる、また地面を普通のスコップで掘る時に使う力の約10分の1の力で掘ることができる、岩石など出来た硬い壁や地面も、簡単に掘ることができる、そして掘った土や鉱石、岩石をなんとそのスコップの中に保管することが出来るのだ、また普通のスコップでも言えることだが、スコップは矢や魔法(普通のスコップは弱い下級魔法)防いだり、スコップを叩きつけ、斧の代わりにしたり、スコップで、突いて槍の代わりにすることが出来るもちろんさっき説明した通り、普通に地面を掘ることができる。
では、この伝説のスコップを使った有名な人を紹介しよう
タナカ マサシ:知っての通りタナカ マサシ国王陛下はこの国を建国した初代国王陛下だ
この伝説のスコップを、とある日に、目の前にスコップが現れなんとスコップがしゃべった、しゃべった内容は定かではないが、その伝説のスコップを手に取った、そして数々の戦いを経て、このマツビルの地(マッツナルとも呼ばれる)の魔物が多くいて、村などを作ろうとすると、すぐに村は壊され、村の建物作っている人も殺されるこの危険地帯から、魔物をダンジョンまで、後退させたのだ、しかも、その際にあのマスキングドラゴンを1人で征伐したのだ、その際に使った武器…伝説のスコップには、皆も知っているマヅカナルスコップと言う名前がつけられた、そのマヅカナルスコップなければ、魔物からこの地を解放出来なかっただろう、我々の国があるのは、このマヅカナルスコップと初代国王陛下のお陰である
マヅカナルスコップはこの我々では読めない『日本 にほん』を呼んだものに、渡されると言う、が、その人物は今も現れない




