30.「30日目」
長いようで短い一ヶ月。
今日もなんとか元気です。
毎日投稿を始めてから今日で30日目である。
ぶっちゃけ一日に数話書き溜めして数日休むとかいう元も子もないことをたまにしているので、毎日書いているわけではないのだ。これを書いている日にちも30日ではないです。
ある程度先までストックしているので、万が一サボッてもしまっても余裕はある。
だが、その油断が三日坊主もとい三十日坊主を招いてしまうので気を引き締めねばならない。
普段はお題を拝借して書いているのですが、たまにこうしてお題関係なく好き勝手に書こうとするとこれがまた難しい。
そもそも私みたいな語彙力瀕死おじさんがエッセイを軽快に書けるはずもなく、こうしてダラダラとよくわからない文章を書き連ねることしかできません。
いまの二文だけで「書」って漢字何回使ったよ。もっとバリエーション豊富に言い表せないものかね。書く、綴る、述べる? 文字に起こす、こんなもんかしら。
類語辞典みたいな、同じ意味がたくさん並んである辞書があるみたいだけどそれ買おうかね。
やべータイマーセッティングしてないからいま何分かわからないでござる。
もう15分過ぎたかしら。過ぎたということにしよう。
最後に近況でも。公募用の作品を校正中となります。
執筆活動を再開してこれで三作目かな。書き上げる度に自信作を更新していきます。伸びしろしかない。自分を奮い立たせるのは大事であります。
さて次のお題はなんじゃろな。




