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dark magic. 1
これは魔法の世界のお話である。
俺、桜井健は普通の男子高校生であるのだが日常を過ごしてたある日魔法の世界へと転移された。転移先には一人の少女がいる。舞という名で転移魔法が使えるらしい。この世界がどのようなものなのか舞は語り出した。「昔は戦争とかで死人が出たけど今は平和なんだ〜」と適当に説明してくる。
まぁ簡単に説明していくと昔この世界には魔法を持つものと持たないものが存在する世界である。魔法を持つものは喜びにあふれたり弱いものを殺そうとするものがいる。魔法を持たないものは殺されたり地獄行きなものもいる。
現在それを無くそうとする女神が現れる。女神は人間と同じ魔法を持っているのがとてつもない力を持っている。まず魔法には属性と能力がある。属性は火の魔法水の魔法風の魔法光の魔法の四種類存在する。能力は一般的に転移魔法であるのだがまず魔法や能力は一人一つのしか持つことができない。その女神は四種類の属性と能力を持つことができる力があったのだ。
皆は恐れ女神の発言によりこの世界は平和になったのだが、女神の力に恐れなかったものが怒りでまた戦争が起ころとしていた。そのため健は転移されたのだ。
*初心者なので下手です。そのため小説の下手はご理解いただきたいです。




