異世界編
どうも友香隼ですこの作品は自分がこのようなところに行きたいと思い書きました。
小説をちゃんと書いたのは初めてです。
何か不備や質問がありましたら。遠慮せずにいってくれたら幸いです。
僕の名前は友也どこにでもいる高校生だ。自分でいうのはなんだが俺は普通だ。今日もいつもどおり登校していたら前には無かった店があった。といった前置きは置いておこうこんなことはもうやめにしよう。そのあと俺がどうなったかというとなぜか死んでいた。時をさかのぼること約1時間30分ぐらい店に入るとなかには一人のご老人がいた
「そこの若者この石をもらってくれ」
その石少しとげがあり普通の石に見えただが俺は知っていたこの様な展開は漫画やアニメにあったからだ。今考えるとあほだと思うがその時俺はふと思ってしまったのが最後うんのつきだった。そんなことを考えていたら前から老人が消え店も消えていた。俺はもらった石をもち登校をした。
第2部
「よう友也」
「どうしたんだ和人」
和人は俺の中の友達でも数少ない昔から一緒にいる
こんな石が学校の周りに落ちてるそうだよ」
それは今日登校している最中に貰った石によく似ていた
何か関係があるのかもしれないと思い学校をさぼり、店があった場所に行こうとしたら、後ろから急に刃物で刺されてしまったのだ。
「君は知りすぎた。」
そうこれが俺、友也が知っている最後である
そして今俺は目の前に少し筋肉質で、上半身裸の自称神がいる
「それでは今からあなたには勇者となって世界を救うか、ここで一生暮らす。もしくは、あなたを殺した犯人を捜すためあの石についてしるために異世界に行くか決めてください」
しかしそんなこと急にいわれても決められないまたここがほんとに死後の世界かもわからないし、異世界なんてほんとにあるなんて信じられない。
「おい自称神ほんとに異世界なんてあるのか?あるならなんか証拠を見せてみろよ、あとお前がほんとに神とも信じられないんだけど。」
今思えばあんなこと言わなければよかったのに、
そうそれは、目の前に太陽見たく輝きマグマのように熱い玉があった
「そうだなこれはファイアーボールというらしい」
「これでとりあえず異世界があるということだけは信じてくれたかな?あと私が本当の神という証拠はないしかしお前」
「自分は友也です。
「そうだった友也君、友也君を異世界につれていけば証明できるよね。」
さぁ選んでくれ、異世界に行くかここで一生暮らすかを、」
俺は考えたもし本当に異世界があったとして、どうして俺が選ばれたのかと、とりあえず行ってみないと始まらないな、
「おい神俺は決めたぞ異世界に行き俺を殺したやつに会いに行く。」
「了解した」
そうすると、地面に光がさし目を閉じて開けるとそこは、見たこともない木、植物があった。そして一つの本があったそこには魔法の使い方、地図が載っていた。たぶんこれは神からの贈り物だろう。
第三部
月日は流れ1年俺は18歳になったずっと森で修業をしていたおかげかすこし体力がついたり筋肉質な体になった。そして魔法も使えるようになった。
まだこの世界の人と会っていないからどのくらいこの世界に住んでいる。人が魔法を使うかわからないから、もう少し修業をしようと思っていたら、1年がたっていた。
「きゃー」
森の奥から女性の悲鳴が聞こえた
「エアジャンプ」
大きくジャンプをし木の枝から枝にジャンプをして、悲鳴がしたところまで行ったら。
そこにはきれいな赤色の髪できれいな瞳をした女性とその人の護衛の人が横に倒れていた。
「大丈夫ですか?これはポーションです。」
そうこれが俺と彼女が物語の始まりだった。
自分が書いた作品は日本語が起こかしなところがなん個かあったと思いますが、許してください、
もしここをもう少しこうすればいいとおもうよーなどありましたら言ってください直します。
ここからまたいい展開になるので待っていてください。
次回はもしかすると来年になるかもしれませんが、今書いているので待っていてください。
また次回にお会いしましょう。