後日譚4 主人公は崖に落ちていませんでした、との内容の続編を書かされました(涙)
主人公は実は陰から落ちていませんでした(てへっ)
との内容で続編を書くことになった
主に編集部と
担当と
製作委員会と
世間の圧力によってである
俺はどエムじゃないぞ?
ニュートラルだぞ?
なにか悲しくて書きたい純文学ではなく、書きたくもないラノベを書かないといけないんだ?と言いたい
おまけにエロである
主人公と幼馴染の百合百合ボンバー
PTAやらメディアやらネットやらで風紀を乱すと炎上するのが確定している
というか少女同士が本当にラノベに書かれていることを実践してハマったとかなんとか
そんな実例が全国各地で報告されているとか、されていないとか
・・・百合百合なのかそうでないのか、一体どっちなんだ?と言いたい
なお
崖から落ちたのは間違いでした
読者をハラハラドキドキさせるための演出でした
マンガやラノベでよくある手法でした(てへっ)
との続編を書いたらこちらも炎上した
崖って作者の地元のあそこだよね?
あそこって人が隠れる場所なくね?
いや参考にされた崖は別のところだ、でも隠れるところがないのは同じなので作者はクソ
とまあ考察やら検証やらで炎上しまくった
青少年のおかずになるだけの簡単な作品です?
ついでに炎上させて楽しむための作品です?
・・・お前ら続編を期待していたんじゃないのか?と声を大にして言いたい
なおハリ〇ッドからリメイクの依頼が来たので製作委員会が許可したそうだ
・・・原作者の了承は?とか、某国でも炎上する気がするのは気のせいか?とか文句を言いたい気分でいっぱいだ!




