説明2
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第2章が始まる前に、閑話で話していたことの説明をば。
--世界が融合したときに起こった事象--
詳しく言えば。ノトキアが跳んできたことがイレギュラーで、世界が融合するはずもなかったのに、融合してしまい、住人達の違和感が無いように改変させられた。
ノトキア達に起こった身の異変。ミルタやルーバーと言った者達との記憶。それら全てが、ノトキアのせいであると言える。
--神々の戦争--
『主神』と『刻の女神』とで戦っている。詳細は不明。
--主人公と異世界の住人の関係--
主人公、ノトキアは異世界の住人ではないのですが、ノトキアと同じような存在が異世界にはいました。それが、『覇竜』になる竜のこと。
ノトキアは、その竜と同じ存在といえるが……同じ存在ではなく……多次元平行世界のなんちゃら。
--龍力法の詳細--
簡単に言えば、ゲームのオリジナルスキル。それが、現実となって確立されたのがコレ。
創作魔法と同程度の扱い。しかし、竜族系統にしか使えないから竜力法。
こんなところ。
第二章入るのは当分先になります。
済みませんが、ゆったり付き合ってもらえればと思います。
第二章に入るのは具体的に11月以降になりまづ。
読んでくださっている方々には申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。




