表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アステリオス--転送遊戯--  作者: 士丞 知
激変必至の第二章
12/13

説明2

----------


第2章が始まる前に、閑話で話していたことの説明をば。


--世界が融合したときに起こった事象--

詳しく言えば。ノトキアが跳んできたことがイレギュラーで、世界が融合するはずもなかったのに、融合してしまい、住人達の違和感が無いように改変させられた。

ノトキア達に起こった身の異変。ミルタやルーバーと言った者達との記憶。それら全てが、ノトキアのせいであると言える。


--神々の戦争--

『主神』と『刻の女神』とで戦っている。詳細は不明。


--主人公と異世界の住人の関係--

主人公、ノトキアは異世界の住人ではないのですが、ノトキアと同じような存在が異世界にはいました。それが、『覇竜』になる竜のこと。

ノトキアは、その竜と同じ存在といえるが……同じ存在ではなく……多次元平行世界のなんちゃら。


--龍力法の詳細--

簡単に言えば、ゲームのオリジナルスキル。それが、現実となって確立されたのがコレ。

創作魔法と同程度の扱い。しかし、竜族系統にしか使えないから竜力法。


こんなところ。

第二章入るのは当分先になります。

済みませんが、ゆったり付き合ってもらえればと思います。

第二章に入るのは具体的に11月以降になりまづ。

読んでくださっている方々には申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ