28 イベルメクチン
グラフェンマンは、
悩んでいた。
ワクチンに入った白い沈殿は何なのか?
酸化グラフェンは、現在のロットには、
ばれるのを嫌って入っていないのか?
警察は、変死体を新型コロナウイルス扱い
にする事に続いて、信号機に5Gの機材を
搭載するという話が出ている。
警察の上層部は、既に支配者側に操られている。
これから起こる不審な交通事故も
ワクチン接種者とは、何の関係もないと
処理されていくだろう。
水上バイクにも電動タイプがあるらしい、
5Gに近い電磁波を発生するなら、
これも事故を多発するかもしれない。
グラフェンマンの悩みは、これだけではない。
イベルメクチンの使用を推奨するかで、
ワクチン反対者も割れている。
イベルメクチンは、寄生虫に効くと
言われる薬で、家畜用にも出ている。
これが新型コロナウイルス用に使われ始めたのは、
自分の記憶だと、インドでムコール病という真菌が、
ワクチンを接種してしまったために免疫力が落ちて
普段ならかからない風土病にかかったためだったと思う。
他にもアフリカ、エジプト、イラクなどで使われていたようだが、
これも寄生虫や、菌類に効くために使われたのではないだろうか?
P社のワクチンには、寄生虫トリパノソーマも入っている
らしいから、効かないわけではないだろう。
最近の研究では、ガンの種類によっては、
寄生虫や菌類だという研究もあり、
その種類のガンで弱っていた人なら良くなるかもしれない。
しかし、イベルメクチンは、出所が気になる。
お金に印刷される顔となる人物は、いつも
支配者側の人間なのだ。
今度発行される新千円札の顔は、北里柴三郎という
人物で、北里大学の創設者であり、イベルメクチンの
開発者の大学だ。
このイベルメクチンが新型コロナウイルスに効く
とすすめる医者は、ワクチンの推奨者であり、
治療薬としてこのイベルメクチンを推奨している。
つまり、ワクチンの危険を何もわかっていない
人物がすすめる治療薬なのだ!




