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27 メディアの見方

 グラフェンマンは、

テレビを見ていた。


 エンタHKという国民放送で、

陰謀論やフェイクニュースを取り上げるらしい。


 治験中のワクチンを一度も治験中と説明せず、

妊婦にもアメリカの偉い所が安心と言っているから

大丈夫だと、おまけに妊娠していた医者がワクチンを

接種して生んで見せるところまでやってた。


 妊婦は、コーヒー飲むのも気を使うほど繊細な

もののはずなのに、色んな保存料などが入った

ワクチンを平気で接種させる医者やメディア。


 何かを隠して無理に接種させようとしている

ところでおかしいと気づけたらメディアの正しい見方だと思う。


 AIによるデータ分析で、多く出てくる単語が

大きくなる演出を画面に出していたが、

なぜか「酸化グラフェン」の文字が見つからない。


 「酸化グラフェン」というキーワードが広まると

まずいらしい。


 他にも、反ワクチンを非難する公式な御用医者

と言う言い方も変だけど、気にしないで続けると、

「酸化グラフェン」というワードを故意に避けているふしがある。


 今、グラフェンマンが怪しいと思っているのは、

自称「世界で一番嫌われている医者」と自ら名乗り、

メディアに悪口言われても訴えず叩かれる役や

ついでに都合の悪い部分、酸化グラフェンなどの

火消をしている人が怪しい。


 他の情報としては、

おかしな事件が気になった。


 731部隊と縁のあるはずの長崎大学がなかなか

ワクチン関連は悪さを見せない。


 しかし、今日見た事件では、

長崎大学の薬学部学生が出会った事もない老女を

ハンマーで殴り殺したらしい。

老女は、ワクチンの危険性を周りの人に知らせていたのだろうか。

そして、この学生はアサシン?



おまけ

 酸化グラフェンの体内での動きについて。

医学に詳しくない頭で考えて今はこうなんじゃないかと思っているもの。


 酸化グラフェンは体内に入ると、鉄分と結合しながら

磁性をもって大きくなり、他の酸化グラフェンと合体しながら

大きくなる。

赤血球は、酸素をもってない時は磁性があり、外側と内側で

磁性が違い、お互い離れようとする。

しかし、酸化グラフェンに傷つけられると、半分になったりして

磁性が崩れ、他の赤血球とくっつきドロドロになる。

鉄分が大量についた酸化グラフェンが強酸化して、

身体に鉄臭いシェディング現象を起こす。


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