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ひふみ神示 (帖別)  作者: 最愚最弱者(さいそこびと)
1 ひふみ神示 第一巻 上つ巻 (昭和19年6月10日 - 7月9日)(全42帖)
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第三十九帖 (三九)

地震かみなり火の雨降らして大洗濯するぞ。よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。カミカカリが沢山出来て来て、わけの分らんことになるから、早く此のみちをひらいて呉れよ。神界ではもう戦の見通しついてゐるなれど、今はまだ臣民には申されんのぞ。改心すれば分りて来るぞ、改心第一ぞ、早く改心第一ざ。ひつくのか三。



―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

あめつちの数歌

 ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり。

 ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり。

 ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり、もも、ち、よろづ。


ひふみ祝詞(○印拍手(かしわで)

 ○○○ひふみ○よいむなや○こともちろらね○しきる○ゆゐつわぬ

 ○そをたはくめか○うおえ○にさりへて○のますあせゑほれけ。

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