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『世界の覇者』になれと、神に呪われた僕らはーーって、タンマ!異世界征服してるだけなのに仲間がクセTUEEEEすぎて世界の方がギブアップしてるんですケド!?JK作者の戯言欄(あとがき)  作者: ルアン
ここから、あとがき欄作成以降のあとがき!より濃く!より真剣に!より楽しく!たまぁに真面目?に語っていきますぞよ
71/71

45話後半のあとがきいいい!!さぁあて、レーちゃんのフルボッコパートBY副司祭を、嗜んでいきましょうか( ≖ᴗ≖)ニヤッ(インフルで投稿遅れる...申し訳ない)

1日遅れたぜ、すまぬううう!

模試に免じて許してちょ(*ノ>ᴗ<)テヘッ♡


けふは、本編直下のあとがきで言いたいこと言いまくってしまったが故に、ほぼほぼ副司祭の嫌味優雅ポイントにめちゃフォーカスしてまするw

なのでね、ゆるゆるですわよww


追記:

ルアンインフルになりました...しかもバリバリ綴ろうと思っていた長期休みに( ; ; )←皮肉なことにバリバリ綴れるように休み前に課題は大方片づけているというw

なので申し訳ない...更新遅くなると思う。


というかんー

おそらくSS流石に出さないとって思っているから描写なしで2月中SS出して、んで46話は3月...ってなりそうな気配がしてるฅ(º ロ º ฅ)

てっきりインフルになると思ってなくて46話を先に出す前提にやってたから、そこはもう本当に私の管理不足だから申し訳ない( ;ᯅ; )

が、今もインフル中でちょ実際のところ綴ってみんとわからないゆえ、詳しく決まればいうねまた...!!

なので、体調に気をつけて、あったかくして待っててくださいナ(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾

読んでくださり、ご覧いただきありがとうございます!

どうもぉ、ルアンでぇえす(๑•̀ω•́ฅ)☆


おひさし、おひさし?えびりバッデェ!

いやぁ、投稿から1週間以上経ったなうにあとがきを出した所以をご存知の方はね、知っていると思うけどw

もう、今達成感でいっっっっぱいよദ്ദി ˉ͈̀꒳ˉ͈́ )


何せ、

怒涛のテスト週間with休みなしを、吾輩は乗り越えたんだもの!!w


というのも、ルアンさん、今週の日月とね、お休みは外部の模試で潰れ、

しかも、月曜日に至っては、模試プラスで学校にて数学の模試がありと、

なかなかにタイトな日々を送っていたんですよぉ


んでさ、その中で一個興味深いことがあってw


そんな肉体的に追い込まれまくっていた、その月曜日の大詰めの大詰め、

数2BCを受けていた時に陥りましたよw

45話のレーちゃん同様w


自分が何者かわからない現象w


あれね、俺は誰、ここはどこ、、、いや。。。。

もう、全部どうでもいいや( ºΔº ) のやつねw


まぁ、45話のレーちゃんは、どちらかというと精神的に

そして、今回の私の場合は、どちらかというと肉体的にと、多少の差はあれどね、

人間って、肉体または精神が極限状態に近づくと、

自分の存在について、見つめ直しちゃう状態に陥っちゃうんだなぁ…(◍•ㅿ•◍)


と、改めてね、思わされましたわw

おそらく、そうやって、わからないという膜で自己を包むことで、

外からの刺激(私だと模試、レーちゃんだと副司祭とのやりとりetc…)から身を守るための脳の働きの一種な気はするけどね~ん✧ド(*,,ÒㅅÓ,,)ャ✧←根拠のない明言((やめろw


という、フルボッコされた先に待つ感情というものについて、謎話をしたところでw


始めますかぁ…45話の後半あとがき!!


でね!!謝らせて欲しいことが最初にあって!

実はね、45話の後半で、大事なミスをルアンは犯してしまったのですよ…:( ⊃´꒳`;)(;´꒳`⊂ ):

簡単にいうと、副司祭の描写ミスったんだけどさ…


文中の

レーちゃんが、露台にやってきて、

「ああ、半年ぶりくらいか。」

って言ったところと、

蝋燭に火がつけられたシーンの二つの間に挟まったところ


****以下原文****


暗闇でも、躊躇なく、刻まれていく靴音が、ひとつ。


それだけで、

露台の翳りが、森閑へと導かれていく。


月光は、まだ、縛られたまま。

圧だけが、名のない輪郭を、語る。


足跡を拾うように。

盃が、緩やかに雲を纏う。


緑瞳は、闇を祓うが如く、一瞥を向けた。

****


の最後の一文!!

緑瞳ってあったと思うんだけど

ここ、緑髪に修正で、お願いしまする(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾


副司祭は、緑髪、青目のお方なのでね!

マジで、ここで解釈困った方いたら、申し訳ない!!


……レーちゃんには、散々言ったのに、ちゃんと確認しないからだって、小言をいただきました(*・н・)プク


ふん!!!!だって、私副司祭の実物見たことないし!!

何よりさ!!

そんなに細かいから、副司祭にボコられるんだよ!おたんこなす (°ε°((⊂(*°ω°* ∩)←八つ当たりw


んゆのは置いといてw

とりまね、副司祭の修正も終わったことだし、

今度こそ入っていくべよ、45話後半(๑و•̀ω•́)و


(いちおリンクねん

→ https://ncode.syosetu.com/n0952kh/58 )




いやぁあああ、腹立つでしょ?

かなり、モヤった方この話、多いと思うんだけど。

後、結構、辛かった…って方とかね


もう、本当にそれな!!!(* ˘꒳˘)⁾⁾


特にさ、これさ、あの本編後のあとがきでも言ったかもだけど

レーちゃん怒るんじゃなくて、もう、どうでもよくなりかけているのがこれまた…ね。


いやぁ、ルアンさんも、これ綴れた瞬間はもう、どれほどニヤニヤ…じゃなくてw

涙を流したことかっ。。。。

今にも、涙が出てくるよおおお、、、ううっ、、

ひっく、、ひっく、ひひひひひひい


( ¯꒳¯ )ニヤリ



正直にいうと、相当美味しかったですね、ハイ。

でも、割と痛みも、ね、、w

これほど抉るものができるとは初め思ってなかった分さw


というルアンさんのスーパーウルトラビューティフル涙パートは置いといてw


ここからは、45話後半。

前半ほどではないにしても、

ちょっと違う方向ベクトルで後半も描写がむずいのでね、

ともに読みながら掘り下げていこうと思うわよんん(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!


……なんだか、副司祭の最悪だけど優秀ポイント巡り&解説になりそうだけどw←


まずは、冒頭。

副司祭さんが、レーちゃんを待っている場面だよねw


まぁ、ちょこちょこ44話あたりのノエルの発言からも伺えるとおり、

事前にこのギルド長と副司祭の会談ってのは決まっていたんだろうねw

それこそ、エミレの一件が落ち着いた後、あたりとかにさ。


まま、それはさておき。

ここの待ち方…よ。


時刻は、夕日と月が入り混じる頃合いで、

紅い夕陽の光と、白い月の光が、まるで絵画を描くように、

露台の床を照らすっていう、めっちゃ綺麗な情景が広がってんのにさw


この人、盃しか見てないからね???w


夕日にも、月にも目を奪われずに、

ただただ杯を揺らし続け、それをただ眺めるというw


なんだよ、この強者感って感じなんだけどさww


さらにここで、おそらく起こったであろう、いやぁなポイントがさw

その景色を眺めずに、ただただ杯を揺らし、佇む

という行為だけで、

その目の前に広がる、バチくそ綺麗な景色に対抗できちゃうところだよねぇ…


レシャミリアを待つ、という行為すらもついでとされてしまうようなその佇まい。


嫌なのにさ、美しいんだろうね、、、、、

絶対ここに、44話で登場した信者??たちがいたら、

絶対崇拝の土下座しまくってただろうしฅ(º ロ º ฅ)


嫌だわぁwwww


しかも、それが

レーちゃんが来てからも、少し続くからね?


扉の音が聞こえたなら、即座に振り向けばいいものを、

あえて、この方は溜めて、自分の時間を主軸に置いたままの


「……お久しぶりですね、ギルド長様。」


だからねぇえええ??


((((;゜Д゜))))


もう、ね、、、うんw

この後の展開わかっているだろうからいうけどさ、

すぐに振り返らないことで、

確実に自分のフィールドへ、レシャを持ち込みながらも、

最初に嫌味がこないのが相当強いと思うw


初っ端からはあえて意地悪は言わない、

あくまでも、挨拶が先という、礼儀は保つという大人な感じがさ、

マジで、避けれないトラップのくせにやたらと装飾は魅力的なのに似てるよなw


ただ、レシャミリアちゃん、

そんな明らか警告音MAXの挨拶なのにだよ????


「ああ、半年ぶりくらいか。」

って、いうんですよ?!?!?!!?


躊躇なく、堂々と!!!(,,> <,,)♡←とても、DAIZI

カッコ良すぎませんか!?!?!?

しかも、その後にはっきりとした靴音付きで!!!


ここまでで、散々絵になる副司祭〜キラキラ〜

ってパートだった分さ、

ああ、半年ぶりくらいか


って、

言葉では察している風なのに、


露台でくつろいでいた副司祭へ、

俺様に気付けと言わんばかりの靴音をかますっていうw

まっったく態度では察さないスタイルが、

ほんんっとうに刺さるよねw


控えめな、でも確実に感じ取れてしまうという、若さゆえの棘が、

こういうちょっとの仕草からでもわかる俺様感がいいんです…

レーちゃんきゃわゆ₍₍ ◟(♡ˊ꒳ˋ♡)◞ ₎₎


でもでもでもおおお!!!

この強気なレーちゃんの態度は、長くは続かんのだよねぇえええ


そう、蝋燭ね。


というのも。

実はこの露台、あんまり強調されてはないけどさ、

回廊同様に、黄金でできております…


故に、

月夜とかは十分に明るいんだろうからさ、

電気(※専門家によるもの)がないんだろうね。


ほら、前回の前半パートでも行ったけど、

この黄金の間って、ところどころ権力象徴の意味合いも兼ねているからさ。


ここもあえて、月や太陽の光に反射する黄金を目立たせて、

黄金の美しさを強調する…という感じなんでしょうねぇ(´◉ᾥ◉`))


便利さよりも、趣という。

レーちゃんらしい装飾が、これまた施されてて、かわいんだけどさ。


これがさぁあ、

聡明なる君たちなら、なんとなご察しの通り、

何せ、レーちゃんが登場した時には空が曇っておりますからね

黄金の露台も十分には輝けず、辺りは暗くなる……という

まさに、レーちゃんのこだわりが、圧倒的に凶と出る状況になってしまっているんですよおおおお


はー悪寒がすぎるねwやだやだw


まままま、だからこそね。

蝋燭をつけざるを得なくなっているんだけども。


…だれが、ろーそく、つけたんっだろ~(੭ ᐕ))


って、思った方々、鋭いw


副司祭も、レーちゃんも、どう考えても蝋燭をつけるわけないじゃん?

お互いに、互いの長としての張り合いに集中?してるだろうしw


でも、この場に来た人は限られる…っと。

そういえば、前半でレーちゃん以外にも、出てきた人いるよな…?


はっ、、、まさか∑(*ºㅿº* ).ᐟ.ᐟ


そう!!

ここは、ノエルたんが、つけたんですね…蝋燭を!


さすがシゴデキ、ノエたん!!!!

こういうことも想定して、

蝋燭も日々持ち歩いてるんだろうねぇええ!!

その蝋燭で、私のハァトもっ、燃やしてほしいぜ(((セクハラw


ただただただ。。。

そう!さっき言ったようにさ~

この蝋燭が、レーちゃんの強者感パートを終わらせちゃうだよねぇ、、、、


|д゜)


扉を閉める反動、、、??なのかな??


で、蝋燭の明かりがずれちゃうんだよね。


そしたらよ??


副司祭から、見えちゃうんだよねぇえ、、、、

硬く握りしめた、レーちゃんの手がああああ


いやぁ、、、、これは、アカン(´;ω;`)


なにせ、副司祭は盃を持って余裕そうなのに、

レーちゃんは拳を握り締めて虚勢を張っているってわかるんだぜ??


そりゃ、もう、、、、

レーちゃんの威厳が破壊されちゃうよね、、、

ノエちゃんが悪いわけではないんだけども、ね。


客観的に見ると、

ここで、副司祭のカードが一枚増えたわけだ。


だからこそ、


「半年ぶりと、よくも呑気に。

 貴方の失態のせいで、我々がどれほど苦労したかご存じでしょう。」


ここで、やっと。

副司祭がレシャミリアに仕掛けるんだよねぇえ


これ、本当にうまいよね、、伺って、隙を見つけたら、

ねじ込むように嫌味を言うという……w

めちゃくそゲスいんだけどさw


仕方ない、副司祭だから。

ってなるよなもはやwwww((不敬でギロチンころころされろww


でっでっでっだよ????


少しレーちゃんが思案している間。

これがもう、次なる最悪ポイントだよねぇ。


というのも、

おそらくノエルちゃんは蝋燭の位置ズレたせいで

レーちゃん嫌味言われたのでは、って思ったのか。

それとも、単に自分が蝋燭の位置がズレさせてしまったという事実が

シゴデキゆえに、気に喰わなかったのか。


もちろん、それ以外もあり得るけども

とにもかくにも、ここでノエルは蝋燭を高く掲げて、

なるだけ位置を下にしないようにするんだよねぇえええ


けど、これまた、この蝋燭が凶を呼び寄せちゃうんだわさあ


というのも、

副司祭の盃が、その蝋の光を受けて、

眩いほどに輝いちゃうんだよ……


ここまでは、まだきれ~で済まされるからいいとして。


問題はさあああ

その眩しさが、レーちゃんに下を向かせちゃうことだよね、、、、、、


これで、明らかにはたから見ると

レーちゃんは、副司祭の嫌味を受けて、動揺し、項垂れた人

的な感じにも受け取られかねないじゃないですか!?!?!?!

それって、正直拳握ってるの副司祭にバレるよりやばいんだけどさw


これの何がつらいってさ。


これ、レーちゃんが気付いたかどうかは置いといても、

このあとのレシャは謝るじゃない?

一応、この場を収めようって、軽めに折れてやったつもりなんだろうけど。

その判断が圧に負けて謝罪せざるを得ないからやった……

って副司祭方面では受け取られかねないところがね、、、


もう、最悪すぎるううううううう

しかもこれが、別に誰が悪いわけでもない、偶然が折り重なったものなのがやだw


だって、さっきまでのつよつよ虚勢レーちゃんが!!!!

もう、副司祭方面で見たら、ここですでに瓦解してるんだよ!?!??


レーちゃんの心は、まだ元気ピンピンなのに!?!?!?

折れてやってもって、いってるのに!?!?!?

ちなみにレーちゃんここ、謝罪の時お辞儀してないからね!?!?!?

ここもまた、言葉だけの謝罪で反抗感でまくってるからね!?!?!?


……興奮しすぎましたw


でも、とにもかくにも、

もはや、そんなまだ棘を帯びたレーちゃんの振る舞いに関係なく。

どんどん、副司祭フィールド大躍進してくからねw


なにせ、

まぁ、いいです。

って言って謝罪を受け取ったのか受け取ってないのかの曖昧な返事からの、

二度目の現実味を帯びた嫌味をかますんですからw


ですがーー今回の件で、教会内でのギルドの信頼は地に落ちた。

このままでは、立て直しが効かないでしょう。


ってねw

これまた、溜めるよなぁああ


あえて、言わないんだよ。

信頼回復の手立てを、最初に。

そうすることでさ。


あなた(ギルド長)は、教会からの信頼が欲しくてたまらないのでしょう?

ならば、その先の言葉を促しなさい。


って言ってるんです、溜めで!!!!!


本当にいいいい、やあああああ、、、

有能優雅嫌味野郎副司祭だよねぇええ、、、、最高です(((o(*゜▽゜*)o)))


……そして、ここから一気に。

今まで丁重にそろえられてきたカードが

ようやく、本格的に地獄へ向かうわけだ。


だからこそ、ね。

レーちゃんの、言いたいことはなんだ。

にも、すぐには応えないんだよね。


満月の前で手を広げて、

先を逸るレシャミリアを気にも留めずに、月光を一身に浴びるんだよねぇ(*Φ皿Φ*)


そんな見惚れるような副司祭フィールドを見せつけた後に。

聖歌隊との合同任務を、レシャに持ち掛けるんよなw


簡単なことでしょ?って。


ただただただ、ここでレシャさん。

そこまで重圧をかけられて、

ほぼ、はいと言えって言われているようなもんなのに、

即、断りかけるんだよね!


っはーここ、個人的にめちゃ萌えポイントなんだけどさw


たぶんたぶぅうん、これ。

エミレたちのためだよおおおねええええ(´;ω;`)


エミレ教会に指名手配されてるからさ、

その危険を事前に回避させてあげようとしてたんだよね、、、れしゃ


ここは、個人的に嬉しさポイント。

いや、まぁ、レーちゃんは明言しないだろうから、

確信は得れないけどおおおおお!!!


個人的に、このレーちゃんの返答場面好きよ

レーちゃんの棘が言葉に出かけるところでもあるしw


だが、しかしぃい、

そんなかわゆさとは裏腹に、

露台ではもう、副司祭フィールドがビンビンに作動してますから。


だめなんだよねぇ、、、


この副司祭の圧かけよ。


ねぇ、レシャミリア?


って、盃を揺らしながら言うんだけどさぁあ、、、

この発言の後に、露台が少し暗くなるんよねぇええ


たぶん、ここのカット

絶対怖いし、異常なまでに副司祭の青いおめめが輝いてそう。。

まさに、副司祭の容姿と太刀振る舞いが一番引き立てられる感じでさ。。。


いやぁ、そう考えると、

副司祭って、副司祭なだけあって、

本当に、環境とか天地の運びに味方されているよねw((当たり前w


まぁ、もう、ここはもう。

副司祭の副司祭による覇気に折れるのも、仕方ないよね。


だとしても、

クソッとかも言わずに、ここでは


これが、覚悟の代償、か。


って、静かに受け入れちゃうのさぁあ

この後に続くけど、

本当に慣れてんだなぁってなるわ。マジで。


ただ、それでも、、、、

最初にうん、わかった、って受け入れないで、

タヌキダーヨ司祭の許可の有無を聞くのも、ね

レーちゃんらしいよ、、、、、


それが、何よりも惨いよね、、、

その人がその人のまま、削られるのがさ、、、、、、


ちなみに、ここらへんの時には、

さすがにルアンもニヤニヤ寄りも、うわぁ( ;∀;)が勝っていました、ハイw


しかもさああぁああ、

こんなにもレーちゃん的には辛い展開なのにさ、

もうここ勝ち確信してるから副司祭さん。


当然、許可いただいてますけど?なにか?

って、ワインを飲みながら、余裕かましてるんだぜ???

なんなら、もう用は済んだって、とっとと帰ろうとしてるしさww


もう、この対比だよね、このあとは。


副司祭と青年と。

そして、蝋燭と。


さっき言ったように、

副司祭の副司祭でさ、この露台という場が彼に味方してるからさ、


レーちゃんをないもの扱いし、

そして、副司祭をどんどん引き立てる。


具体的にいうと、例えば風。

この風は、副司祭サイドだと、副司祭の聖衣を翻して、

まさしく、副司祭の美しさに花を添えているんだけども。


一方のレシャサイドで、

風は、蝋燭を醒ましてしまうことで、

副司祭の去り際へ目を向けろって、囁くような、

そんな感じじゃん?


この蝋燭の冷ましには、ほかにもいろいろあるけども。


ーーつまるところ、世界はいつでも、勝者に甘いってワケ。


ううっ、、辛いぜ、、、


そして、そうやって、状況がどんどんレシャミリアにつらく当たる中で……


最後に、嫌味だからね、

しかも、忠告という名の、

ギルド長への役目への勝利宣言という、ね。


んで、最後はシェイキングハンズをして、

惜しまれながら、優雅に去るけどもおおお


いやぁ、このあとにも

露台は副司祭の余韻に満ちているのが嫌すぎるね、、、

絶対このシーンは顔の上半分が影で、見えない感じになってるよレーちゃん。


それは月が彼を照らさないこともあるんだろうけど、、ね。


はぁああ、つらすぎる。


そして、ラスト。

舌打ち&嫌い宣言ね


いやぁ、ここ。。

露台という世界から省かれたからこそ、なのかもだけど。

かなり、生々しさが上品さの隙間から漂うよね。。


ご察しでしょうけど、ね。。。

うん、そういうことでございますから。


でもさっき言ったようにさ。

赫雫が垂れたのですが、、、、

それさえも絨毯と、赫雫と。


真名を与えられない、生々しさが、

気品によって、覆い隠されているのはね、、、、

そういうことだよね(o|o)


はーつらゆぅう、

しかも、これ。


45話の前半読むながれでそのまま、ハッピーセットすると辛いんだ

特に、輪郭の面でね( ;ᯅ; )

なにせ、今回の後半は、硝子扉から抜けられない青年の末路だったし、

なんなら、前半と重なりまくるからね。


まっ、でもボコられるのって必ずしも前よりも未熟になったせいってわけではないはず....だから...だよ...ね???


ฅ(º ロ º ฅ)


でも、本当にここまでの密度で後半掘り下げられたのは

前半熟すまで、ずっと待ち続けてくれた君たちのおかげだから...ありがとうね本当に(*´꒳`*)


さぁて、すうううう、、、

45話の本編直下で、語るべきこと大半言いすぎて、

半ば、中身のない副司祭の愚痴場と化してたこの場所ですが。


副司祭、でもまぁ、ね?

副司祭の副司祭からもわかるように、

おそらく徳も積まれているだろうから……

キット、イイヒトダヨ。


ほら、、、

ギルド長をボコるという名の喝入れに来てくれたかもだし、、、?


あんなエレガントな方が、悪いわけないよぉおお。。。??

あっしはああいう上品に人の顔を踏み躙る感じなの好きだし。。。??((


ねっ!!!!

うんうんうんうんうんうん


ふうううううううう

(⊙x⊙;)


はー、次話がこわい、、、、、


45話後半は、全体的にギルド長としてのレシャミリアが、

副司祭にコテンパンにされまくって、果てには世界にも置いていかれてしまうような、そんな話だったからさ。


正直レーちゃんが心配だけど、

それと同じくらい、次話以降の合同任務でエミレがPONしないかが心配ですなww

(ちなみに、46話までは合同任務前なので、、、まぁ、、、察してw)


次話も、楽しみにしてくれよなq(≧▽≦q)


んで、イラストオオオ忘れかけてた、やばいやばい!!

こちらも、書いたのでねっ、なう載せておくけど、、

なんか、この話を踏まえると、副司祭、描くのめちゃむずかった、、wwwBY画伯w



挿絵(By みてみん)



まっ、おおよそおひさすびりのが

はっくぅううのルアン様からの絵だからな!!


しかと、受け取るがよい( •̀ ω •́ )y(((


さぁあて、そろそろ締めますかな!!

次話の更新は、二月の前半予定!

遅くとも、2月の15日には出す所存(๑•̀ㅂ•́)و✧


とりま、46話の前にSS予定ではあるけど、

順番前後したらすまぬなっ!!


んじゃ、けふも読んでくれてありがとぉおお!!

寒い日つづくっぽいから、無理せずに!!

やすみつつね!!


ほれっじゃ、

まったね~ヾ(≧▽≦*)o

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