㊱励ましてくれる音楽
こんばんは。
もしかしたら、おはようございます。
もしかしたら、こんにちは。
眠くて眠くて仕方ありません・・・。
6日眠っておりません・・・。
仕方ないので、眠る前の紅茶をやめて、麦茶にしてみましたが、眠れません・・・。
疲れ切っております・・・。
仕方がないので、今日、とうとう、睡眠薬を増やしてみます。
お医者さんから処方されているものです。
もし、眠れなかったときのための予備です。
お薬は、本当は、飲みたくなかったなぁ・・・。
鬱々としております。
何となく、元気がなくなります。
皆様は、そのような時は、何をされるのでしょうか・・・?
私は、昔は、 アロマ と 音楽 と ミステリー小説 と 紅茶 がセットでした。
アロマ は、柑橘系の香りを好んでおりました。
ほとんど、 グレープフルーツ だったような気が致します。
爽やかで、心がすっきりします。
音楽は、 その時の気分で決めておりました。
ほとんど、 ジャズ だったような気が致します。
一人の時に、誰からも邪魔されずに、格好いい趣味をしている自分に浸れます(笑)
・・・、ただ、好きな音楽が、 ジャズ だっただけですが・・・。
ミステリー小説は、大体、固定メンバーでした。
内田康夫 さん、 西村京太郎 さん、 赤川次郎 さん、 我孫子武丸 さんです。
ミステリー小説ではありませんが、 内館牧子 さん、 折原みと さんも読んでおります。
一人で、本屋さんの一角を購入したくらい、読みました。
紅茶 は、 リプトン のティーパックでした。
それに、たっぷりの ジャム を入れます。
太ります。
・・・、話がずれました。
元に戻ります。
美味しいです。
リンゴ を沢山購入したときに、 リンゴとミカンのジャム を作ります。
砂糖を多めに入れて、 飴飴 する、ほんのちょっと手前にすると、なお美味しいです。
ジャムの中の果肉が紅茶味で、たまらなく、美味しいです。
お勧めです。
今日は、元気がないと言うことですので、元気になる励ましてくれる曲を1曲、ご紹介させて下さい。
エレファントカシマシ さんの 今宵の月のように という楽曲になります。
1997年にリリースされました。
作詞 宮本浩次 さんです。
作曲 宮本浩次 さんです。
編曲 宮本浩次 さん、 佐久間正英 さんです。
フジテレビ系列 ドラマ 月の輝く夜だから の主題歌でした。
少しだけあらすじを載せておきますね。
会社員の女性が主人公です。
プロポーズを受け、結婚間近です。
お父さんのお店で元ヤクザの男性が働き出します。
真面目にお仕事をするその男性の姿に心が動き出します。
あとは、ドラマを、是非、ご視聴下さい。
ちなみに、ラブストーリーです。
歌詞は、何となくすさみそうな心を、希望を描いて、自分を鼓舞しています。
自分から見えている周りの景色を表現されるのが、秀逸です。
言葉選びが、格好いいですね。
初めて視聴させて頂いた時、一気にファンになりました。
さすらっているのと男気を感じます。
こういう方が周りにおられたら、皆、きっと、応援したくなります。
それに、心に響いて、励まされます。
本当に、魅力的な歌詞です。
メロディーは、夕暮れから夜に向かって、生ぬるい空気がゆっくりと涼しくなっていく途中の、心地よい感じのようです。
暖かな色の夕焼けや夜空。
月が潤んだ涙でキラキラして見える。
土手の草が さらさら 聞こえてきて、心地よい。
イメージがどんどん沸いてきます。
広がりのあるメロディーです。
お声は、もぉ~!!! 素敵です!!!
何処までも何処までもいきそうな伸びやかなお声。
誠実で実直で不器用さを感じる、男らしさの中に、こそっと見える、可愛らしさ。
大好きです!!!
昔、ときめきました・・・。
私は、あまり、芸能人にはときめくことは無かったのですが、この方に、心を奪われました。
あと、有名人で心を奪われたのは、野球のピッチャーの 斎藤隆 さんかなぁ。
あっ!!!
B'z の 松本孝弘 さんもだった!!!
素敵な思い出です。
テンションが上がって、つい、書いてしまった・・・。
お勧めです。
今日は、 エレファントカシマシ さんの作品をご紹介させていただきました。
何かに躓いたとき、思いが叶わなくて悲しいとき、未来が見えないとき ・・・など、きっと、誰にでもあります。
そんなときに、そっと、側で、理解して、包み込んで、未来を一緒に描いてくれる、優しい楽曲です。
きっと、涙が出ますよ。
連日のように暑い日が続いております。
どうか、熱中症にはお気をつけ下さいね。
水分と塩分と糖分を、必ず、補給して下さいね。
食欲が落ちないように気をつけて下さいね。
少しでも良いから、何か、口にして下さいね。
おやすみなさい。
今日も一日お疲れ様でした。
いい夢見てね。
いってらっしゃい。
無理しない程度に頑張ってね。
またね。




