自らの弱さを見せて誠実に愛を語る音楽 令和7年5月17日
こんばんは。
明日は暑いとのことなので、水分を沢山採って下さいね。
塩分も糖分も、汗をかいたら、摂取して下さいね。
あつい・・・。
ちなみに、私は、色々な種類の飴を沢山買って、混ぜて、その中から飴袋に入れて、時折、農作業の合間に舐めております。
お気に入りは、直七(なおしち)|、という柑橘系の飴が好きです。
のど飴です。
周りの方にも好評です。
お勧めです。
今回、私がお勧めさせていただく作品は、
Chicago さんの
Hard to Say I'm Sorry という楽曲です。
1982年に発表されました。
私は最初、Az Yet さんのカバーを聴いて、この作品に出会いました。
Chicago さんも、Az Yet さんも、とっても美しいです。
是非、聴き比べられてはいかがでしょうか・・・?
歌詞もメロディーも歌声も、夜を訪れを告げる洗練された夕闇の紺青の空に、都会的な明かりが海風に乗って暖かく恋人を包み込んでいる感じがします。
作詞・作曲はピーター セテラ さん、デイヴィッド フォスターさんです。
編曲はデイヴィッド フォスターさんです。
か、か、か、か、勝手に想像しているだけです・・・。
怒らないで下さい・・・。
怒られたら、私は、わんわん泣きます。
困るでしょう?
冗談はさておいて・・・。
自らの過去を振り返り、ごめんなさいって言えないけれども、素直にそのことを伝える勇気。
そして、誠実に愛を捧げる真摯さ。
情景が目に浮かぶ様な素晴らしい構成だと思います。
あぁ~・・・なんて、ロマンチックなんでしょう。
いいなぁ~・・・。
この彼女、羨ましいなぁ・・・。
良ければ、是非、お聴き下さい。
私がご紹介させていただく作品は、全てYouTubeさんからご視聴できます。
この作品をご視聴された方の心が、感動で満たされますように。
おやすみなさい。
またね。
ちなみに、次の投稿予定は、令和7年の5月22日(金)の夜にさせていただく予定になっております。
よろしければ、覗いていただけたら・・・と、思っております。
お待ちしております。




