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17話

翌日は出勤日


わたしはシャキンとして出社した


そんな時


鹿屋くんはニコニコしていた


(うっーーー!!!怖いよ。。やだよ。。)

わたしは怯えていた


でもまた廊下を1人歩くわたしを今度は強引に手を引いて鹿屋くんは連れて行った


「はっ⭐︎真中さん???オレを舐めないでくださいね??」


わたしはその言葉にポカンとして

「どこも舐めてないけど??」

そう答えた


「あのさー、汗。そう意味じゃない!!!」


そう言うとまた

わたしを触り出した

「ねえっ⭐︎どこが気持ちいい??⭐︎」

そういいながらまた

鹿屋くんはわたしの胸元にキスマークをつけた


「っっ!!!!!」

片腕でわたしは口を塞いだ


そんなわたしを見ると鹿屋くんはニヤニヤして

わたしの中に入れた


「やっっっ!!?やだ!!?!それだけはやめてください!!!」


「やっ。。あっ。。。!!」

感じるわたしに鹿屋くんはクスッと笑った

わたしは必死に訴えたけれど鹿屋くんはやめてくれなくて


もうーーーーーーー。

わたしは確実に隼人くんにあわせる顔がなくなってしまっていた


「へえっ。感じ方も声もオレの好み」

鹿屋くんはそう呟いた

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