3人の猛攻にたじたじ、止まらない攻撃に陥落寸前
まずいまずい・・・収拾がが付かなくなりそうだ。
「なあ・・・まだ俺達には・・・その本番は早くないか」
迫りくる三人に気おされてなかなか声がでなかった俺は目を瞑りながら言う。
それを聞いて3人の女子はお互いを見合う。
何故か頷き合い更に猛攻をかけてくる。
顔という顔に唇を押し当ててくる。
おい・・・俺はうめきのような声を上げる。
「ねえ誰とまずしますか」夢が俺に跨ったまま腰を少し前後に動かす
まずい・・・まずい・・・歯止めが効かな。
俺も男だ。3人と最後まで当然したい。だが3人は彼女でもないし俺たちはまだ高校生だ。
しかしゴムをつければ・・・・などと頭に浮かぶ。
理性と性欲の天使と悪魔が俺の脳内で戦争を起こす。
理性を吹き飛ばさせるように名瑞奈が俺の手をブラの中に動かす
触ってと小声でいっている。
思わず強く揉んでしまう。名瑞奈はんん・・と少し大き目な声を上げる
「すまん、痛かったか」
いいのよと火照った顔の名瑞奈は返事する。
寿里も負けずとブラの上から揉ませようとしてきているが
手が震えているようだ。緊張しているのか。
俺は優しく寿里の豊満な胸を優しく触る。
はずかしそうに片手で口を覆う。
夢が私もと言わんばかりに頭に手を回し顔に胸を押し当ててくる。




