表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
キスをねだられ嫉妬が生まれ  作者: アルランド
55/82

下着姿になり近寄ってくる3人

「ちょちょっと待って」俺はあまりにも攻められすぎて3人を止める。

三人は赤くなった状態でそれでも首や頬にキスしてきている。

「ねえ・・・あれ使う?」

夢の枕もとに置いてあるゴムを指さす。

どうやら外の街頭だけでもかなり周りが見える位目が慣れてきたようで

何を指さしているのか見えた。

「そ・・・それは・・・」俺がまだ早いといいかけると同時に寿里が口を塞ぐようにキスしてきた。

「私達・・・覚悟はできてるよ」俺が言わんとしたことを察しているようだ


夢が俺に跨りながら浴衣を脱ぎ下着姿になる。

美しい女性特有のシャープな曲線美と膨よか胸を支えるブラがあらわになる。

左右のホールドがそれと同時に解けた。

つまり・・・

名瑞奈も浴衣を脱いで下着姿で口づけしてくる。

寿里も恥ずかしがっているようだったが慌てて自分も浴衣を脱ぎだした。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ