サキュバス
「おっ!巨乳!」
ゴンッ
「痛ぇ」
颯真の発言に佳奈子が鉄拳制裁
「いい加減見慣れて下さいよ。」
「いや白鷺さんじゃなくてあそこサキュバス」
ゴンッ
「痛ぇ」
佳奈子颯真に2回目の鉄拳制裁
「ウフフフお兄さん達楽しみましょうってあら?魔王様も一緒でしたか。」
「お前は相変わらず破廉恥な格好だなぁ」
「魔王様が考えた制服でしょ」
「あれ制服なんだ····」
佳奈子は呆気に取られた。
「まぁ佳奈子の貧乳じゃあれは着れないな。」
グサッ
佳奈子は颯真を刺した。
「颯真さん!」
美穂が蘇生させた。
「確かに佳奈子パイセンの乳では無理ですね。うちの美穂なら余裕だけど。」
ゴンッ
龍は佳奈子に叩かれた。
ゴンッ
「とりあえず失礼だったので。」
珍しく美穂も龍を叩いた。
「あの〜戦わないのかしら?」
サキュバスは困惑している。
「何言ってんだ?てめぇの衣装なら全部盗んだぞ」
「何を訳の解らない事を····いやぁぁん。こんな恥ずかしいんじゃお嫁に行けない。私帰る」
サキュバスは服がはだけて下着が見え恥ずかしくなり帰った。
ゴンッ
「最低〜」
佳奈子は3回目の鉄拳制裁を加えた
「佳奈子!ソセー」
死んだ颯真を素早く生き返らせる美穂。
「痛ぇな!俺は盗賊の仕事を全うしただけだぞ!」
「変態!変態盗賊」
「変態作者」
ジェシカが割って入って来た。
「スラスラ〜///」
「///」
スラスラとピータンはサキュバスのあられもないに恥ずかしさを覚えた。




