表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

20/42

武器乙女データ 『ファイル.1』


本日二つ目、読まなくても大丈夫です。





作「皆さん、どうも、どうも、作者ですよー。」



シ「どうも、シグレです。」



作「今回は、タイトルの通り。武器乙女のデータを紹介します。まぁ、今までシグレが召喚したキャラ限定………シアとアシュレとローズですね。」



シ「んじゃ、さっそくシアからいくか。」




━━━━━━━━━━━



【名前】剣乙女シア

【年齢】だいたい、にひゃ(ズシャァ)作者死亡

【身長】150ちょい。

【胸】中くらい


『ステータス』


■■■■■■



【名称】シア

【武器系統】刀剣系

【等級・武器】神器

【等級・人間】神話英雄


『耐久値:1千万/1千万』

『攻撃力:EX』

『切れ味:EX』

『硬度:SSS』

『重さ:中』


≪保有能力≫

【斬撃強化:神極】【硬度強化:神極】

【属性変換:聖】【属性変換:天】

【絶対切断】【飛燕斬:威力神極】

【自己修復:大】



■■■■■■




~備考~


元気いっぱいな、田舎にいる従妹の中学生的な美少女。好きな食べ物はタケノコ。嫌いな食べ物はとくにないが、タコがニガテ。シグレが好きな事をオープンにしている。いじられキャラ。



~ゲーム的備考~


かつて、五人の魔王と、邪神を滅ぼした勇者が持っていた聖剣を、その身に宿した乙女。聖剣を宿した事により、強力な聖属性を使える。バランスの取れたキャラ。




作「シアは…………うん。特に言う事ないね。」



シ「いくらなんでも可哀想だろ。どんな場所でも活躍出来るキャラだが、超遠距離特化には弱いな。」



作「よっし、次いこ、次。」




━━━━━━━━━━━



【名前】斧槍乙女アシュレ

【年齢】だいたい、ごひゃ(グシャァ)作者死亡

【身長】170くらい

【胸】大きめ


『ステータス』



■■■■■■



【名称】アシュレ

【武器系統】混合系(斧・槍)

【等級・武器】神器

【等級・人間】神話英雄


『耐久値:5千万/5千万』

『攻撃力:EX』

『切れ味:SS』

『硬度:EX』

『重さ:大』


≪保有能力≫

【威力強化:神極】【硬度強化:神極】

【属性変換:地】【属性変換:獄】

【破壊強化:大】【地裂撃:威力神極】

【自己修復:大】



■■■■■■




~備考~


皆なのお姉さん的、ツンデレ美少女。好きな食べ物は漬物全般。嫌いな食べ物は納豆。かなりの猫好き。シグレが大好きだが、恥ずかしくて、言えない。



~ゲーム的備考~


冥界最強の竜騎士が持っていた、斧槍をその身に宿した乙女。強力な闇の力を持ち、大地を割る程の破壊力を持っている。武器乙女の中では、トップクラスの攻撃力を持つ。




作「アシュレだ。アシュレは少し心配なところがあります。」



シ「なんだ?」



作「いや、ちゃんとツンデレな感じに出来てるかな………と。」



シ「おい。」



作「とりあえずおいといて、次いきましょ!」




━━━━━━━━━━━



【名前】双盾乙女ローズ

【年齢】だいたい、ごひゃ(プチッ)作者死亡

【身長】160後半

【胸】かなり大きい


『ステータス』




■■■■■■



【名称】ローズ

【武器系統】盾系

【等級・武器】神器

【等級・人間】神話英雄


『耐久値:7千万/7千万』

『攻撃力:D』

『切れ味:━』

『硬度:EX』

『重さ:特大』


≪保有能力≫

【硬度強化:神極】【重力操作】

【反射攻撃:衝】【魔法反射:大】

【守護移動:範囲神極】【城盾結界:耐久神極】

【自己修復:大】



■■■■■■




~備考~


無口でミステリアスな、深窓の令嬢系美少女。好きな食べ物はカニクリームコロッケ。嫌いな食べ物はメロン。見た目はミステリアスだが、その実かなりはっちゃけた女の子。知り合いには、だいたいあだ名をつけている。



~ゲーム的備考~


かつて、ありとあらゆる敵や、災厄から人々を守った、純白の守護騎士が持っていた双盾を、その身に宿した乙女。ありとあらゆる攻撃を防ぎ、味方を守る。武器乙女の中では、トップクラスの防御力を持つ。




作「かなり個性的なキャラです。この作品で、一二を争うんじゃ、ないかな?」



シ「最初スケッチブックを見た時は、二度見どころか、三度見ぐらいしたな。」



作「顔文字を選ぶのが大変です。」



シ「おいおい。」




━━━━━━━━━━━




作「終わった、終わった。今後もこんな感じで、武器乙女を紹介していきます。1ファイル、三人以上は紹介したいですね。」



シ「全員紹介し終わるころは、何ファイルになってるだろうな?」



作「私的には、10ファイルぐらいで終わると思うけど、今のところわかりません。」



シ「とりあえず………」



作・シ「これからも、宜しくお願いします!」








新しいお話が始まりますが、暫く勇者達こと、二組視点(主に、蒼一(ソウイチ))で、主人公シグレ視点に戻ります。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ