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怪談語り  作者: はづ丸
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プロローグ

僕は公園に続く道を1人で歩いていた。


夏休みも相まってか子ども達の遊ぶ声、プールの匂い、夕方になるにつれ少し心地良いかぜ、どれも何故か僕に懐かしさを思い出させていた。

僕はこの先にある公園で子ども達に紙芝居の読み聞かせをしにこの町にまたやって来た。

またと言うのは、僕はのこの街に小学生の時住んでいたことがある。でもある事がきっかけで僕はのこの町から引越しをしてしまった。

小学生だった頃のある夏の日に起きた悲劇によって…


まだまだ文才がありませんが暖かい目で見ていただけると嬉しいです。

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