番外編:基点・録外談その三
ラマン「なんやお前また虚無ったか?w
とか言ったヤツ手をあげなさい!
俺は見えないからあげようがあげまいが無駄だZE☆」
ゼノム「あ、うん…虚無ったのね、わかります」
ラマン「何故あのネタをあのタイミングで、ぶっ込んでしまったのか深く問い詰めたいw」
ラマン「ガチ詠唱なら大草原だろあんなのw」
ゼノム「ショコランラッペリッチャァは
「ネタを挟まないと死ぬぅ!」
「回転……なんかネタあるな」
「黄金は大それたい、グルコサミンは意味があるから無意識な方がいい」
「無意識……無駄……TAS…回転……はっ!?」
気がついた時、俺は両手を握り顔の横で回転させていた。」
読む速度について
ラマン「そうか…魔法の仕組みにイチイチツッコミ入れるアンチとそうでないやつの差がこうなるのか」
ゼノム「仕組みに突っ込んでたら割に合わないからな
流石ビキニアーマー理論は草だが」
ゼノム「流石に」
ラマン「どうせ人間柔いから七○スタイルが一番だと俺は思うのだが」
ゼノム「結局。上裸に落ち着くのである」
ラマン「人間ってそう出来てるものだ。まあ肉弾戦に限るのだが」
ゼノム「なぁに心配するな。
スキルに裏打ちされた刃○に落ち着くから」
ゼノムが批判的だったので省略
ゼノム「DBでもあるように特殊技能を圧で封殺するのは如何なものかと。
ジョ○○の特に3部を見習えよ、時止めチートに行き着くが」
ラマン「遊○○見習えよ
公式大会上位なんざただのジャンケン大会」
ゼノム「んー。一回版でも読めば?早くなるよ」
ラマン「そうならないのが俺なんだ…」
ゼノム「漫画版だったわwwww」
ラマン「初回限定の脳内処理落ちで頭痛くらいで
あとは平常だが処理量が一定」
ゼノム「抜けすぎわロス」
ラマン「余計な考えが多いのだ
悟った人の特徴でもあるが」
ゼノム「一定な……早まるもんだがな」
ラマン「いや人間の処理速度は一定
これは脳科学で証明」
ラマン「つまり速さ極めてる人類は必要最低限なだけ」
ラマン「だが俺は何かと色んな方向から捉えてしまう」
ゼノム「んー読む速さが変わるのは別か
俺の執筆
前回を見る
今回やりたい事を決める
書く(おおよそ2~3時間)
投稿
終了」
ラマン「読むの速い人って結局
無意識の内に知ってるから記憶で繋げて飛ばしてんだよ」
ラマン「一部が読むではなく
暗記によるもの」
ゼノム「あぁ
特に、なろう系は文字を細かく読む必要は少ないからな」
ラマン「たぶんゼノムのスペックでS○○○○○○○○○eの小説をガチ理論な部分を本気で読むってなると苦戦すると思う」
ゼノム「まぁそうだろうな……ガチ研究だし」
ラマン「クリ○○○ーナ!!の長々とした可能性理論の連発ですぜ俺の小説もやや影響ある」
ゼノム「確率のアプローチか
%と因果に落ち着くまでは絶対に果てしないし、中には落ち着かない理論もあるだろうな」
ラマン「ガチ理論かましそうになるところを厨二病で抑えようとしてる描写多いぜ」
ゼノム「でガチ理論の方を気にして進まないと」
ラマン「進んでなかったろw」
ゼノム「せやな」
ラマン「こうしたら手っ取り早く次に行ける!
いや待て!どうしてこうなった!
何故だ!創造せよ…創造せよ…
オーバーヒート\(^o^)/の繰り返し」
ラマン「芸術は爆発だ!俺は厨二病で構わねぇwww
となった場合に進んでる」
仕事に戻ったラマン
ラマン「アイデア出てこない…
主に名前で」
ラマン「なあなあ、俺の思想とはイデア論であっているのだろうか?」
ゼノム「知るか。少なくともあれは過去に求めるタイプの理論」
ラマン「じゃあ合わないか…結局言語の壁にブチ当たるのね」
ゼノム「過去が起点なのか
現行なのか
未来へ収束なのか
時を越えて同時なのか」
ラマン「トゥルズに申し訳ないm(__)m」
ラマン「たぶん俺の思想を直接読めるようになったら理解できないが何となく掴むと思う」
ゼノム「別にあれはゼノがラマへの何かしらを抱えたら悪性になっただけだし」
ラマン「そうだよなーゼノはそういうやつだったな」
ラマン「ん?言葉を繋げてみると自分でも何言ってんだろってなるなw起点やらを順番に当てはめると新しい言葉作らないと…」
ラマン「結局のところ誤解や偏見
誹謗中傷で終わってしまう」
ラマン「あ、ヤベ
本当に開拓しようとしだしたぞ
俺は何がしたいんだ矛盾だぞ
いやそういうもんだったけども」
ゼノム「やはり開拓者」
ラマン「哲学程度なら例を挙げればいいのだが
俺の場合マジで違う。判りにくいからな
俺も本当の意味で見つけたわけじゃないから
ただ全て違うと自覚しただけだから」
ラマン「アイデア探しに哲学者を調べた奴の末路であった」
ゼノム「俺は単純だもんなぁ」
ラマン「名前を付けないと文章がヤバいな…と思ったから花を調べていたんだ」
ゼノム「霊○あるな」
ラマン「興味無かった。名付けを本気で出来ない
意味を感じないから」
ゼノム「別に名前つけなくても個性や通り名が際立てばええぞ」
ラマン「通り名?」
ゼノム「ゴブ○レが特にそう」
ラマン「ごめん、判りにくかったな」
ゼノム「通り名は
上に落ちる変態、奇策師、パスタガとかの」
ラマン「俺の名付けは動詞や助動詞
人物を表現する上での言葉とかもだ」
ゼノム「動作もくしは傾向を表す言葉だ
ぬーん無個性か」
ラマン「俺の方向が定まらないは
全てなの」
ラマン「方向音痴ってそういうことよ」
ラマン「一般的な方向音痴とは違うんや」
ゼノム「とりあえず言おう
回復依存に戻るのは何時ですか……?」
ラマン「アンユに主観変更時のみ」
ラマン「というのも正直ブレてたな」
ゼノム「なるほど。
イベントを具体的に起こしたら戻るってのがないのか……」
ラマン「そうだな…判りにくいから例を挙げて俺のブレ方を説明するとなると~」
ラマン「一つの入力が処理入る度に
予定範囲外も含めた全てが歪む」
ゼノム「常時デシンクかよ」
ラマン「種族値と個体値の変動が一人で完結したようなブレ方」
ゼノム「それが一話更新毎にか……」
ラマン「4つの技どれか一個選んだら技全て変わり
選んだはずの技も変わって相手すら変わってる」
ゼノム「任意コード実行の失敗例並」
ラマン「あれ、俺は何をしているんだ…?そうか全て違うんやな!」ってなってます」
ゼノム「で全部違うなら「無」か?となるが無は無で説明はつくしぬーん
かな」
ラマン「ポ○○ンだと判りやすいか?」
ゼノム「まぁまだ分かる」
ラマン「ポ○○ンの行動全てのテキストに
「はずだった…」
を追加したら判りやすいか」
ラマン「常時そんな心理状態だ
悟るのも判る気がしたろ?」
ゼノム「戦闘でいけば
行くはずだった○○
使うはずだった◎◎
当たるはずだった□□
倒れるはずだった■■か」
ラマン「そんな感じや」
ラマン「だから最新話をそんな感じで読んでごらん」
ゼノム「うむ
「二度とやらんわこのクソゲー」
を人生でやりかねんのは分かった」
ラマン「たぶん方向音痴の極みを体験すり」
ラマン「するw」
ラマン「いや、もはや最初からその調子で読めば
今の現状に理解しながら草生えるはずや」
ラマン「そして何かアドバイス下さい」
ゼノム「しかし、結果として
指を振るバトル
が成立するという」
システム関係のため省略
ゼノム「独特の持ち味のおかげだな(白目)」
ラマン「持ち味(最強の方向音痴)」
「お前は何処向かってるんや…」
「すまん、よくわかんないけど…こっちだと思うんや」
「おかえり、どうした?」
「あれ?こっちなのか…」
「おーい」
「すまん、よくわかんないけど…こっちだと思うんや」
「お、おう…」
ゼノム「通路で見ればパッ○マンじゃねぇか」
ラマン「俺はパッ○マン(錯乱)」
ラマン「このキャラクター性が俺に埋め込まれている」
ゼノム「お前は(クッキー=イデアとして目的のはずなのに)どこ向かってんだ
よく分からないけどこっち
おかえり(ループしたくさいけど)どうした」
ラマン「俺はパッ○マンだった(錯乱)」
ゼノム「目的意識なくぶらぶらと
ここだけ見れば完全になろう系」
ラマン「しかし第二主人公なの忘れちゃならないか」
ラマン「いやアンユも相当だった…」
ラマン「あ、俺のキャラクターでした」
ゼノム「俺は
最上位、もしくは論外目指して
亜人種極上主義を掲げ
異世界を回る
そんな作品だからな」
ラマン「そうだったのか…
アンユとラマンを会話させないって決めたのも余計迷うからや」
ラマン「ここだけ正しかったと今思った」
ゼノム「あーお前二人は無茶だな」
ゼノム「虚無る」
ラマン「最強の方向音痴ペアで妄想してたらそりゃオーバーヒートやわ」
ラマン「本編移ったらルデン解説してもらうか」
ラマン「キーワードに詐欺だと思ってた
ほのぼの…
ここまで見ればしてたのね、怖いな」
今までのラマン「あ、ドジった…」
そしてラマンは考えるのを止めた
今までのアンユ「あ、ドジった…」
そしてアンユは回復することだけを考えた
ラマン「なんやめっちゃほのぼのやんけwww」
ラマン「あ、俺の作品だった(白目)」
ゼノム「そんなものだわ」
ラマン「前に言ってた転生後ならいくらでも相手しますよって流れも説明できるな!」
ラマン「指振るんだからそりゃ…
ね?」
ゼノム「ほ ろ び の う た」
ゲームの話に移行のため省略
ラマン「この方向音痴は闇ですか?」
ゼノム「音痴自体はカラフルだよ?」
ラマン「そうだった♪」
ラマン「はっ!?このテンションがアンユかww」
ゼノム「うーん。この数回の返信だけならヒロインなのだが」
ラマン「主人公や」
ラマン「俺は二重人格?だが本質はどちらも同じ…」
ゼノム「男主人公はヒーロー
女主人公はヒロイン
やはり輪廻等の魂リサイクル説は正しかったか」
ゼノム「そうでなくともホルモンの関係は…」
ヒーロー…?
ラマンが………
ヒーロー?
ゼノム「ダークヒーローという言い方もある」
ラマン「俺は何と戦ってんだ(白目)」
「ふふふ…手段は選びませんよ?全部違うんですから~」
ゼノム「あぁ……足○○されたくなる台詞だ……」
ラマン「なんやこのクソゲー」
ゼノム「大賞まったなし」
ラマン「方向が少し定まった
やっぱギャグなんだな」
ゼノム「ガチファンタにするには不定形すぎるもんな
てか「無」か」
ラマン「あ、やべボー○○理解しかけた…
戻れ俺の人間らしさ」
ゼノム「あれ布石は打つからな……」
ラマン「そうか、なろう民はキーワードちゃんと見てたんや」
ゼノム「つけものがラストバトルに出現なんや
あーそうだな俺のはブレてるのか」
ゼノム「ガールズラブ消そうかな……根幹にはないし」
ゼノム「そうだな消すか」
なろう民「これをまともに読むほうが変だろギャグなのに」
作者「………………」
なろう民「嘘でしょ?w」
ラマン「こういうことだったのか」
ゼノム「なぁおい……嘘だと言ってくれよ……
クソワロタ……ワロタ……」
ラマン「俺の方向音痴はやっぱ最強のようだ
ド天然にも限度があるぞ」
ゼノム「天然素材が最強
ロマンだわぁ」
ラマン「キーワードがガチ過ぎた」
ラマン「そうだよな、俺はいったい絶対何をしたかったのだ…
あらすじが物語ってるぞ」
ラマン「次回、方向音痴自覚しても地図は持たない!」
ラマン「ダメダメ…
ボー○○に侵食されてしまう!」
ラマン「全能染みた素性が出て来ちゃってるるうううううううwww」
ゼノム「ふふふ
やはり天才と変態は紙一重だったな」
ラマン「俺は変態だった(今更感)」
ゼノム「やっぱ根幹にないならガールズラブ外すべきだよな?」
ラマン「何を言ってる…
内演算が染まってるじゃろ」
ラマン「え?男の娘と獣人美女ってガールズラブじゃないの?知らなかった」
ラマン「じゃあ男の娘と獣人親父はBLじゃないのね!楽しみにしてるよ♪」
ゼノム「ほら根幹にないし……てかゼノムの性別は変えれるものだ」
ラマン「違う、ここはBL追加が無難や」
ラマン「さあお父さんと娘さんが待ち望んだ3P(内演算いるなら4P?)」
ラマン「楽しそうだな♪俺も混ぜてくれ(混沌の間違い)」
ゼノム「あぁ。お前が上げてくれ」
ラマン「いいの?お父さん貰っていいの?」
ゼノム「獅子王だろ?」
ラマン「せやな」
ゼノム「獅子王なんてありふれているぞ
ライオン○ングしかりナル○アしかり」
ラマン「やったぜ。」
ラマン「回復薬納品できないほどの俺だ!きっと良い知らせが待ってるぜ?」
ゼノム「もう面倒みきれよう」
ラマン「まずキャンプファイアーは基本だな」
ゼノム「城攻めか……」
ラマン「そしてイカの踊り食いだ」
ゼノム「名状しがたい」
ラマン「最後にでんぐり返してバイバイすり」
ラマン「するw」
ゲームの話に移行のため省略
ラマン「台詞が多くなってもうた」
ゼノム「たまにはそんな回があってもええわ」
ラマン「結構な頻度で台詞ばかりな気がする」
ゼノム「演劇チック?まぁそっちの方が分かりやすいか」
ラマン「そして何より進まねぇチキショー寝るわ」
ゼノム「やすみー」
朝起きて迷言
ラマン「そういうことか、方向音痴で壁にブチ当たり
あるはずのない道を作りかねないから開拓者なんだな」
ラマン「邪神やわ…
主に俺のこと理解できてないやつが
勘違いして着いてくる場合に」
ラマン「名前を下さいゼノム様m(__)m」
ラマン「まず少女に名前を下さいm(__)m」
ゼノム「1.DBのような語呂式
2.神話から
3.有名作品から」
運命のダイスロール<3>
ゼノム「神話から」
ゼノム「地方神話は24か………」
ゼノム「旧約聖書
エジプト神話
マヤ神話
アステカ神話
からお選び下さい」
ラマン「ダイス振っとけw俺はデシンクする」
ゼノム「1~4のみ判定にするか」
ゼノム「旧約聖書から」
ラマン「既にやべぇ名前のペアいるから混ぜるもよし」
ゼノム「男しか名前出ねえ………まぁ男の名前を女の子につける風習もあるくらいだしええか」
ラマン「性別は気にしなくて良い
元々が少女だったやつだ」
ラマン「師匠と相談して今後のギャグ展開はそっちで任せていく方針」
ラマン「師匠も執筆しそうで怖いわ」
ゼノム「乗ればやるだろうな」
ラマン「流石師匠や…
俺がどれだけ世間知らずか解る」
ラマン「ゼノムのペンネームを「カイザじゃん」って直ぐに返ってきた」
ゼノム「誰?」
ゼノム「スライムはどうした?」
ラマン「コピペ作業してたすまん」
ゼノム「あっはい」
ラマン「ジ・アースは俺も判らん」
ゼノム「そうか再登場も分からんか。
まぁべつにいいや」
ラマン「いや出るんだがな」
ラマン「ラマンとの再会で本編区切ってるだろ」
ラマン「無慈悲にチェンジは化身だろ?」
ラマン「あっちがたぶんやってくれるはずさ」
ラマン「たぶん…」




