表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
回復依存の邪神様   作者: 災難な鳶
復之章
60/112

番外編:基点・録外談その一

著作権の侵害になりそうな発言は伏せ字です。

地元に帰ってきてた友人の完読が少々長引くようなので

息抜き番外編で〈ゼノ〉との対話集

そのため台詞ばっかりだ

え?コピペで手抜きだと?!間違いない!w

ラマン「控え室で酢漬けイカを貰ったんですよ、真っ先に脳裏に出たんですけど…どうしてくれるんですかw」

ラマン「下足だらけよ」

ゼノム「〈トゥルズ〉ないしクトゥルフか」

ゼノム「知らねーよ」

ラマン「■■■■■■?!」

ラマン「未だに冒険フラグできません助けて(/≧◇≦\)」

ゼノム「俺も(したい)冒険までが長いよ……」

ラマン「冒険してると思うが」

ゼノム「したい冒険…


勇者「○○の杖でバリアを壊そう!」

悟「角に尻向けて速度溜めれば抜けれるぞ」


ラマン「あり得ない速度で走ったし」

ラマン「あり得ない水圧で船を操作したし」

ラマン「あり得ない身体で発想で穴堀してるが」

ラマン「これが冒険と言わないで何でしょうか?」

ラマン「自然破壊か」

ゼノム「そして見覚えのない新しい法則の世界に慣れていく。人や現象と出会って、成長していく」


ゼノム「冒険とはそんなもの」


ゼノム「多分」

ラマン「いいなー」

ラマン「やっぱり勇者と魔王じゃ違いますね行動(素質としてだが)」

ゼノム:勇者「天空城へドラゴンで!」

悟「ポンプで水圧保存すれば行けるぞ」

ラマン「ラマンの本名を後々考えなきゃ…」

ラマン「こだわり無いから考えてない」

ゼノム「アメリカ風大陸を三点」

ゼノム「無人島一点」

ゼノム「素通り街一点」

ゼノム「雪山一点」

ゼノム「獣人の国一点」

ゼノム「氷海一点」


ゼノム「計八ヶ所」

ラマン「めちゃ冒険してるw」

ゼノム「なお移動方法」


ゼノム「景色見る余裕がそんなにない」

ラマン「こっちじゃド田舎を散歩だ」

ラマン「唯一アラクネとのライドオンで走行したくらい」

ラマン「道中の会話なんてほぼない」

ラマン「リアルとあんまり変わってない!w」

ゼノム「俺も《内輪話》してただけだぞ」

ラマン「ええやん」

ラマン「アンユも初回特典並みだし」

ラマン「テンプレ主人公から思いっきり外れるイレギュラーだよな邪神ラマン・アンユって」

ラマン「魂二つなのに会話が初回限定とかいう主人公」

ラマン「今後、喋りませんこの二人」

ラマン「AIBOOOOOOO!!やんない王様よぉ!?」

ゼノム「( ・-・)」

ラマン「俺のイデア意味不明でしょ?」

ゼノム「該当言語が無さげ。」


ゼノム「どうしてそうなるかは分からないが、それが心地よいならいいんじゃないか?とは思うがな」

ゼノム「故にコッチクンナ」

ラマン「だって本質で見透すんだもん」

ラマン「言葉なんざ呪縛だお」

ラマン「そんな限界越えたイデアの押し付けをゼノムに対して仕向けるw」

ラマン「お前のイデアはどうだろうな~?」

ラマン「みたいな感じで破壊しに来ますん」

ラマン「心地よいって言うより失われた真実のイデアの形態」

ゼノム「追い求めるナニカ………求めてていいからさ…あっちでやってくれ」

ラマン「そして化身としてのアンユの部分だけ抜き取る」

ラマン「人だった部分はポイよ」

ラマン「アンデットになるが」

ラマン「まあゼノムに負けて戻されるけどね」

ラマン「イチャラブは無いからさ♪とことん人としてのアンユは虐める」

ラマン「はずだった……そんな作品」

ラマン「魂の大きさが

ラマン<アンユ

でもこれ正確に表示すると

人としてのアンユ<人としてのラマン<闇の化身<光の化身

です(*´・ω・`)b」

ラマン「だから魂の器が二つの人格が四つ、描写でいうならボケが人としてのラマンとアンユ、とにかく無慈悲な時が化身、遺骨融合前の暴走形態は理性吹っ飛びW化身」


就寝


ラマン「○さん忙し過ぎてメインすら手付かず、お前きらい」

ラマン「くらいw」

ラマン「ミスった」

ゼノム「マジかよ嫌われたんか(白目)」

ラマン「キーボード打ちあるあるだ許せ(嫌いなの否定しない)」

ラマン「男のツンデレだと!?やめてくれw」

ゼノム「男の娘なら化なんだがなぁ」

ゼノム「可だわ」

ラマン「二回ほど転生したらなるわ」

ラマン「黒髪美女の4202年後の俺でよければ、いくらでも相手しますよ♪命の保証は全くないが」

ゼノム「相手か……死の舞闘しかしてくれねぇ」

ラマン「大丈夫だ。回復魔法があるぞー」

ゼノム「アンユちゃんだけにしてくれ……少なくとも主人格を」

ラマン「たぶん死なないから!異次元クラスのSMプレイだが」

ゼノム「うーんこの」


休憩終了


ゼノム「お前出したぜ!」

全天録試練4参照

ラマン「どの辺で出てるのか判んないな…(;・ω・)」

ラマン「あぁ名前は出ないか」

ラマン「内演算どうした?w」

ゼノム「そりゃドン引きと……なんか誤字ってたか?」

ラマン「俺の性癖による神格化ってことでおk?」

ゼノム「おぅ。理解出来ないのを神として崇める」

ゼノム「という古き人間らしさを出したぜ」

ラマン「それが無意識を通してトゥルズにも行ったのかw」

ラマン「すまない邪神様…まぁ俺も同じ害悪な神だが、なんかすまないタコ野郎」

ゼノム「外から「来たり」し(あやふや)くとぅる→ktr

S○Pのケ○ル とトリプル」

ラマン「みんなそっちだと思うだろうなー(ラマン)の性癖を細かく描写してないし」

ゼノム「やはり友人の一斉紹介は楽しいものだ」

ラマン「おい後輩混ざってるぞ」

ゼノム「沸点だなwwww」

ラマン「沸点の低さなら真っ先に出てくるw」

ラマン「いや待って麺ってなんだよw」

ゼノム「あぁ小4の序盤は はやちゃんじゃなくて○○○○ラーメンのとこの奴と遊んでたから」

ラマン「ラインナップが豊富過ぎて草」

ゼノム「自分は分かるか?」

ラマン「どれだろう…」

ラマン「…←これかなー?」

ゼノム「開 拓 者」

ラマン「解せぬ」

ラマン「俺が何の領域を作ったと言うのだ!?」

ゼノム「リ○○と○○バとソウルと無に性的な興奮を覚えるという新たな領域と世界だ」

ラマン「お、おう…○○バじゃなく美女限定な」


発言が危ういので省略


ラマン「儀式つーか葬式にも近い」

ゼノム「すまんな………やっぱ別格だわ」

ラマン「俺は美女を加工なしで堪能したいんや」

ゼノム「加 工 な し 美 女」


ゼノム「うんwwwお前が言うと違うわwww」

ラマン「家畜はいらねぇよ、奴隷もいらねぇよ、何も汚れなき純粋な美女をそのまま頂く主に本質としての部分を、器はいらないです。中身だけ下さい」

ゼノム「女は外じゃない中だ(ガチ)」

ラマン「なんかそこまで来ると性別もどうでもいい気がする」

ゼノム「まさかのバ○○○○ャル。でも輪廻とか考えると前世女とかざらだし」

ラマン「中身良ければ愛しますよ!(星幽体の生死は危ういが)」


ゼノムのリンク攻撃により発言が困難なため省略


ゼノム「俺だいぶ先まであるからな……寝る前には嫁達の相手するし」

ラマン「頭真っ白になって手が止まる。これもゼノムのせい?ここまで干渉して止めに来るとか恐るべし」

ゼノム「うーむどうかな?混ざらないなら結構好きにしてかまわないと思うが」

ゼノム「まぁ無意識が影響だから仕方ないね」

ラマン「予定は狂うものだが、予定すらないとやっぱ芸術よな~」

ラマン「こんな感じにしたいって思いと現実が噛み合わない結果が今の物語の現状」

ゼノム「だな~俺はここからの展開14項目程度を回答後の空き時間に問題用紙の裏に書いてしまったし」

ラマン「なろう系なのに俺TUEEEE!何でもやるぜぇ!になってくれない」

ゼノム「まともじゃなくていいなら孤○院でどうぞ」

ラマン「Σ( ̄ロ ̄lll)やめなさい」

ラマン「これも全てゼノムの陰謀かッ!?おのれぇ…(被害妄想)チキショー冒険したいのによぉ~」

ラマン「ジレスの上着しか着てない翼生えたお兄さんとかどうしたらいいんだよ全く…」


ゼノムの他の作品の感想が危ういので省略


ゼノム「始めて物語で頭痛を起こしたわ」

ラマン「無理だ…俺にはそんな才能ない」

ゼノム「なろう民の恐ろしい所の一つ」

ゼノム「チートを使ってもなお飽きない」

ラマン「転生初日に食べられる。気づけば拷問。生け贄をお買い物。特に進展なく洞窟で体操座り。周囲が騒ぐが俺なんもしてねぇ。ルールはどこなんですか?はよ教えろ状態」

ゼノム「なんもしてねぇ、が…

え?またやらかしたのか?

になればなろう系踏襲なんだがな」

ラマン「アンユの暴走:不可抗力

血の海になってた街の修復:ルデンの中のアンユの魔力

イゼルツェン連戦:干渉により無かったことに

干渉:化身側の判断

本当になんもしてねぇ」

ゼノム「まぁあれだな。壁系主人公……ラスボス系主人公やんけ!」

ラマン「壁系?」

ゼノム「打倒ラマン側を書こうぜ4000くらい」

ゼノム「あーまぁ立ちはだかるって意味よ」

ラマン「主観変更かー」

ゼノム「さらに行動してないし」

ラマン「今はパズーラしか出ないか…英雄四人もまだ生まれてない」

ゼノム「なんなら俺のお便り回のように


ラマンの恐ろしさがどういう人に伝達していくかを書いていけばまぁまぁ文字稼げるはず」

ラマン「(;・ω・)センスゼロや」

ゼノム「目撃者は死んでそうだが」

ラマン「そうだな…ラマンと出会って、ちゃんと残ってるのジレスとパズーラと堕天使の予定となってる少女」

ラマン「しかもパズーラ戦は化身側が動いてラマン覚えてない」

ゼノム「模擬戦、布教、暇潰しで事件呼び込む」

ラマン「とりあえず硬いだけだし、てか外見が今違うもんな…どうしよ悩む」

ラマン「雑魚しか潰してないからねー厳密に言うとゴブリンしか殺ってないんだが」

ゼノム「俺の今……てか転移前は成長物語だからなぁ」

ラマン「邪神になっても悪魔を一匹消したくらいだぜ…ナニコレまじでセンスゼロや俺って」


システム関係の発言のため省略


ラマン「俺の性癖の意味不明っぷりを全力で描写したような長文乙です(  ̄▽ ̄)

センスが羨ましいよ全く」

ラマン「来てるをカタカナで出されるとキ○○○○ルが出てくる」

ゼノム「なんか思い出すのでもあったのか」


爆弾発言のため省略


ゼノム「うーん草」


ラマン「俺の描写入ったからストーリー評価をUPです」

ラマン「はいストーリー評価2です」

ラマン「おめでとうございます!」

ゼノム「サンクス」

ラマン「しかし結果的に蛸の敗因となった自身への不満も拭えない…」

ゼノム「これから20日間戦います


あと座標確定しなくても、被害出てキレて出てくるから」

ラマン「蛸さん…w」

ゼノムに隠せと注意されたので再度編集

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ