暴走② 成り行き
広本君の口を抑えつつ公園内の雑木林へと引きずっていく。
この雑木林は昼間でもうっそうと生えた木々に囲まれており薄暗くその上、夜なので全く何も見えない。
なのでライトで照らそうとスマホをコートのポケットから取り出した。
ここまで来たら動画撮影もして運営しているサイトのネタにしようと思いついた。
撮影を開始すると自動的にスマホのライトがついて辺りが明るくなった。
人目に付きにくい雑木林の奥へ到着すると広本君を押し倒し体の上にのし掛かった。
スマホを向けて広本君のかけている眼鏡を外し舐める様にかわいい顔を撮影する。
広本君を地面に抑えつつ一旦スマホを傍らに置きカバンの中を漁る。
このまま逃がしたら確実に通報されて刑務所行になる事は分かりきっているので、そうならない為に口止めできる物はないかと必死に荷物を探る。
筆記用具や教材などが入っていて整理されているカバンの中から財布を取り出しその中から学習塾の登校カード発見した。
そこには”広本リク”と表記されている。
リクくんの身体の上にカードを置きそれも含めてリクくんの顔も写る様に撮影を再開する。
口元を抑えられているリクくんは苦しいのか俺の下でもがいているのに気が付く。
「苦しいよね?ゴメンねリクくん・・おとなしくできる?できるなら口を塞ぐのやめてあげる」
俺がやさしく提案するとリクくんは首を大きく縦に振った。
それを信じて口から手を離した。
「だれか助け・・んんーーーッ」
離した途端に大声で叫んだので言い終わる前に咄嗟に口を塞ぎ頬をビンタしてしまった。
「ひッ・・・」
恐怖でリクくんは口をふさがなくても静かになった。
「ごめんリクくん・・・おとなしくできるって言ったのに大きな声出すからいけないんだよッ リクくんは悪い子?」
そう聞くとリクくんは恐怖にカタカタと身体を震わせながら首を横に振った。
のしかかっている俺のお尻の部分に生暖かさが広がるのを感じ振り向きつつそこにスマホを向けた。
リクくんのカーキ色の半ズボンの前に尿染みが広がっている。
恐怖のあまりお漏らしをしてしまったらしい。
「リクくん・・・お漏らししちゃったの?」
そこ事をあざ笑いながらリクくんの顔を見ると恥ずかしさと屈辱に満ちた表情をして涙を目に浮かべている。
それを見た興奮した俺はリクくんの服を捲り上げ肌を露出させた。
リクくんの口から手を放しているが先ほどビンタされた恐怖で声を出せず俺の行動を目で追う事しかできない様だ。
俺はリクくんの胸にあるピンク色の飾りにむしゃぶり付いた。
「ヤッ・・・」
リクくんは体をビクッつかせながらか細い声を発した。
俺はリクくんの右側の乳首に赤ん坊の様に吸い付きながら左の乳首を指でつねった。
「イタいッ・・・やめッッッッ」
痛みのあまり大声を出そうとしたので右乳首を甘噛みした。
「大声出すと乳首噛み千切っちゃうよッ いいの?」
リクくんは唇を噛みしめながらフルフルと首を振った。
「いい子にしててねリクくん・・・」
俺は釘を刺す様にリクくんにそう言いながら乳首に口づけをしながらリクくんのズボンに手を掛ける。
乳首の方に意識がいきズボンを脱がそうとされている事に気が付いていないリクくんのズボンを掴んでいる手に力を込めてパンツごと一気に脱がした。
脱がした瞬間、リクくんは体を起こして必死にズボンを戻そうとしたが俺が覆いかぶさっているのでもがき動く事しかできないでいる。
「いい子にしてッ?」
俺はそう言い今度は両乳首をつねり引っ張る。
「ごめん・・なさいッ」
リクくんは涙を流して謝ったのでパッと手を離しスマホを手に取り動画撮影を再開する。
リクくんのピンク色だった乳首はつねったり引っ張った事により少し赤く染まっている。
撮影しつつリクくんの膝まで下ろしたズボンとパンツを片手で一気にすべて取り去った。
脱がしたズボンとパンツは多量のお漏らしにより重くなっている。
俺はパンツだけを手に取り口元に持っていき絞った。
舌を出して陸くんのパンツから出てきた絞り汁を受け止めるとしばらく口に含み咀嚼してから嚥下をする。
口の中にアンモニア臭としょっぱさが広がる。
普段ならレイプなどここまで道を外れた行為はしないし、ましてや人の排せつ物など飲もうなんて考えもしない。
しかし色々な事が重なり俺の暴走は自分でも止められない。
ここまで来てしまったらどうせ捕まるならとことんやってしまおうと決めた。
リクくんの下半身がしっかり写る様に画角調整をしてスマホを設置する。
リクくんのチンコは皮を被っているが先が少し顔を覗かせている。
俺は躊躇なくそれを咥え込み舌で舐めあげる。
「チンコ食べないでッ・・・ヤんんッ」
リクくんの反応を見るに初めてなのが分かる。
「リクのチンコとてもおいしいよぉ~・・・こんな事されたの初めて?」
リクは声を出してしまわない様に口を抑えながらぎゅッと目を閉じて頷く。
チンコは半起ち状態になっていて先から透明の先走り液が分泌されている。
それを見て興奮した俺は亀頭と包皮の間に舌を滑り込ませてさらに刺激を強めていく。
「んんーーー」
あまりの刺激の強さにリクは手足をピンッと伸ばしビクビクと身体を震わせ絶頂を迎えた。
しかしまだ未熟な身体では射精せずに空イキした様で何も出てこなかった。
「リク・・俺の事も気持ち良くしてほしいなぁ~」
そう言いながら69の状態に体勢を変えて陸の口にチンコを近づける。
リクは顔を背けて咥えるのを拒否している。
俺はそんなリクの頭を両もも挟み押さえさらに鼻を指で摘まんだ。
苦しくなったリクは空気を吸おうと必死につぐんでいた口を開いた。
その隙に完全に勃起したペニスをリクくんの口に押し込んだ。
「おぇぇッ・・げぇ」
一気に奥まで押し込まれて嗚咽しているが構わずピストンをする。
小さい子供の口は狭くペニスに歯が当たるがそれが堪らない。
しかしこれ以上やると窒息してしまいそうなので一旦抜く。
「ごめん・・・苦しいよね 今度は舌を出してペロペロ舐めてくれる?そうすれば口に突っ込まないからさぁ」
リクはよっぽど苦しかったのか何も言わずに舌を出し俺のペニスを舐め始めた。
スマホに手を伸ばしその光景を余す事無く残そうと撮影する。
「良い子だねリク こっち向いて」
リクは素直に向くとここで撮影されている事に気が付き一瞬止まり驚きの表情を浮かべたが、口に突っ込まれると思ったのかまた舐めるのを再開した。
俺はスマホをまた傍らに置きアナルがよく見える様にリクの両足を掴み上げた。
69の体勢のままリクのアナルに顔を近づける。
リクのアナルはキツく口を閉じていてまさに無垢そのもので排泄以外には使用していない事が分かる。
匂いは石鹸の香りに汗などの匂いが混ざったとてもエロいニオイをしている。
見ているだけでは我慢などできるはずも無くアナルにむしゃぶり付き唾液をアナルに塗り込むように舌を動かす。
唾液がだいぶ馴染んできたので人差し指をあてがってみる。
リクのアナルの感触は輪ゴムの様で指をキツく締め付けてくる。
「イタッ やめてくださいッ 嫌ッ」
おとなしく俺のペニスを舐めていたリクが突然暴れ大声を出し始めた。
「静かにしようね~ じゃないと指もう一本入れちゃうよ~ 」
「やだッ 痛いからやめてッ おねがいッ いやッ」
リクが静かにしないのでローションを垂らしてすでに人差し指が入っているリクのアナルに中指を収めていく。
「いやーーーッ 痛いよーーーッ」
まだ静かにできないリクに耳打ちする。
「静かにできないからもう一本入れちゃおうかな?」
それを聞いてリクはやっとおとなしくなった。
「やだ・・・静かにします」
「最初から素直に言う事聞いてれば痛い思いしなかったんだぞッ」
「ごめんなさい・・・」
まぁいくら騒いだところでこの尻山公園は防音壁で囲われていて心配ない事を俺は知っている。
リクのアナルにローションを追加し収まった2本の指をゆっくりと抜き差しする。
引き抜くとアナルのフチが捲れ上がり真っ赤な粘膜が露出する。
スマホを素早く操作して運営しているサイトの生配信を立ち上げる。
配信タイトルは『リ〇くん 10歳』
間髪入れずにいつもの視聴者メンバーの参加通知が4件来たので承認してリクのアナルを映し出す。
『エロ!!!本物のショタ?』
『アナル捲れちゃってるじゃん!!!』
『エロすぎてショタが致死量超えてるーーー』
『普通に犯罪でヤバいww』
指先だけ動かしてコリコリした感触の前立腺を探り当て愛撫しつつそのコメントに返信する。
『尻山公園内の雑木林にて犯しています。覗きたい人は来て下さい やりたい人は順番守ってねww』
すぐにコメントが書かれていく。
『マジで近くだから本当に行きますよ!?』
『すぐ行きます』
『待ってろ淫乱ショターーー』
『オレも行く みんなローションとか忘れるなよーー』
撮影しつつ露出した粘膜をアナル内部に戻ようにまた指を挿入する。
それを何度か繰り返していると締め付けが微かに緩んできた。
リクのアナルから一気に指を引き抜きうつ伏せにさせる。
アナルへの刺激で抵抗する気力をなくしたリクは力なく俺に転がされてぐったりとしている。
もし抵抗しても逃げられない様に寝バックの体勢でペニスでリクのアナルに狙いをさだめる。
挿入しようとリクのアナルにペニスを密着させた瞬間、背後でガサガサと草を踏む足音がした。
そしてスマホカメラのフラッシュが焚かれ、すぐに自分のサイトの視聴者である事が分かった。
安心して再びリクのアナルにペニスを挿入しようと体重をかけていく。
俺の亀頭がリクのアナルに密着しゆっくりと内部へ沈んでいく。
「ぎい”ゃーーーーー」
亀頭が収まった同時にあまりの痛さにリクは火が付いた様に泣き出してしまった。
この未開拓の部分に沈んでいく感じ、ショタとの性交は初めてだが最高の感覚だ。
リクのアナルは大人のペニスを受け入れるには未熟で、まるで輪ゴムで締め付けられていると錯覚するくらい窮屈だ。
「や”---いだいーーー」
リクが叫ぶと腹に力が入りペニスが押し出されそうになるが、俺は腰に力を入れる。
”ヌプヌプ”
ペニスがリクのアナルのさっきより奥へ沈んでいき指で慣らせていない未開拓な所に侵入した。
リクはすすり泣いていてアナルの締め付けがより強くなる。
さらに奥へ進もうとしたと同時にぶちッという処女膜を破った時の様な感触がペニスに伝わった。
挿入部を見るとリクはアナルから出血しており鮮血が一筋太ももをつたっている。
俺のペニスに隙間なく絡みついていて抜くとアナル粘膜が共に引きずり出てきてしまう。
粘膜は真っ赤に受血していて縁の部分が少し切れてそこから出血している。
これくらいの傷なら大丈夫だと思い先ほどより奥に押し込む。
血によって滑りが良くなり先ほどより抜き差しが容易になった気がする。
「ん”ん”あ”ーーーーーい”だい”よ”ーーーー」
抜き差しする度この穴は普段排泄にしか使用されていないのがわかる。
体勢を変えようとリクの身体を正常位の体勢にひっくり返すとリクは大粒の涙を流し恐怖の表情を浮かべている。
「おじさん・・・もう嫌ッやめてッ誰にもいわ”な”いーーーー」
リクが何か言おうとしたが激しく突かれて叫び声に消えて行った。
気にせず出し入れをする。
「や”ーーーお”し”り”こ”わ”れ”る”ーーーた”す”け”て”ーー」
おれは遠慮なく自身の快感を満たす為だけの動きにリクは泣き叫び訴える。
周りに多くの人の気配はあるが見ているだけで助けようとしない。
俺のサイトの民は生粋のショタなので助ける事はしないのは当然かもしれない。
この周辺は空き家が多くさらに尻山公園は防音対策されている公園なので叫んでも意味はない。
リクの悲痛な叫び声がむなしく響くだけ。




