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説明できない、カワイイ曲

 氷川きよしさん、中村玉緒さん(コーラス)『ラブリィ』。


 上手く説明(言語化)できない。

 でも、好きなのだ。

 なんかカワイイ♪


 宇崎竜童さん阿木燿子さんご夫妻の作詞作曲。

 ボクよりも上の世代なら、山口百恵さんのヒット曲や、いろんな曲を産み出したゴールデンコンビ。



 内容は、『年上の女性に恋した青年の、相手を可愛くてたまらない』想い。


 ボクには音楽的な教養がない。

 だから上手く説明できないが、この曲には“昭和な”ノリの良さがありながら骨太な感じがして、それでいてカワイイ。

 たぶん、可愛さの理由は、阿木燿子さんの歌詞によるものだと思う。

 青年目線の歌詞にね、女性への愛しさが込み上げる。



 聴いてほしいのは、“オトナな女性”の皆さん。

 恋の訪れにトキメいてほしい。


 ボクは、この歌詞のような気持ちになったことがある。

 ここにある歌詞は、リアルで、あなたに訪れるかも知れない未来なのだ。




 明日も朝が早い。


 短い睡眠時間で爆睡するためにアルコールを摂って、頭がグラングランする。

 ボクは、ちゃんと文章を打ててるだろうか?


 テレビでは『M1』をやってる。

 今年もラジオの『裏実況』はやってるかしら?

 radikoで後から聴けるかしら?


 頭がグラングランするので、失神(眠り)に身を任せる。



 女性は、幾つになっても“女のコ”。

 とにかく、可愛い曲なのだ。


 でも、ボクが感じている“可愛さ”を、どれだけの人が共感してくれるだろう?


 共感してくれた人は、どうか教えてほしい。


 ボクは、ボクは、もうダメだ。



 グラングラン。

 グラングラン。


 zzzzzz……。


 

 

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