聴け! 『とまどいの時を越えて』
ふと思いついて、『とまどいの時を越えて』を聴く。
FLYING KIDSの曲。
『なろう』を利用する少年少女たちにとっては、この世に欠片としてさえ存在してなかった程の昔の曲だ。
いい。
この曲には希望がある。
高揚がある。
立ち上がりたい人は、いないか?
自分のためにガンバるなんて限界がある。
そこに、誰かへの想いが必要だと気づいた人は?
この曲には、希望がある。
その高揚があるのだ。
聴け。
聴いてほしい。
この曲1曲で、ステキな物語が1つ、書き殴れそうだ。
『とまどいの時を越えて』。
FLYING KIDS。
今回の話はこれだけ。
最近さ、朝が早い仕事が続いて、ボクは、もう寝る。
その前に言いたくなったのだ。
ついでに『僕であるために』(だっけ?)もお薦め。
アニメのEDじゃなかったっけ?
それじゃあ、ごめんなさい。
ボクは、もう寝る。
朝が早い仕事が続いているし、独り者のボクは、洗濯やら何やらで、体はオッサン・オジーちゃんで、明日が怖いので、もう寝るのだ。
ああ!
『なろうラジオ大賞2』の新作も書かないと……。
ムニャムニャ……




