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補足

アストロバイオアーマー

マヤ編 エス編以降

基本は シャツ レッグ+グローブ ニーソックス+シューズ メット+バイザー の装甲類で構成されている

これに様々な特殊武器や装備が追加される

モードは現在のところ基本は宇宙生物モード

エス編以降は火炎生物モード 冷却生物モード 雷電生物モード 流体誘導生物モード があり、

他にも特別な生物モードを持ったアーマーが存在する

パワー、10万馬力位かそれ以上を装着者に与える。

飛行能力は設定があいまいでブレている、粒子を噴射してるのか磁場類を使ってるのか不明な不思議機能(シュリの羽は間違いなく粒子噴射)

防御機能、皮膚や衣服を保護している不思議機能、だが強力な弾や棘が貫通してる。

メット 顔面部開放 脳波コントローラー、怪物を記録するチップ、余り使わないおでこバイザー

バイザーは手動で動かしたり自動で下がったりする、

バイザーの双眼眼鏡部分に色々表示、大体はバイザーかけるとガン○ムWのゼク○大佐みたいになる。

他に中央部との通信機能、iot登録、などがある

バッテリー、マヤ編では長持ちしていなかったが、エス編以降は大幅に改善し、充電しているようすが無かった

ビギニング編

ゴーグル+ヘッドギア 革ジャン で構成されている 装甲は無い これが初期のアーマー

モードは宇宙生物モードのみ

パワー、防御機能は初期なのでマヤ編の8分位と思われる

飛行機能が無い

ヘッドギアに脳波コントローラーがあり、パワーをコントロールする程度


金属生命体

金属金属書いてるが、それぞれ個人名を持った実写版トランス○ォーマーのディセ○ティコンの風貌の知的生命体。

だんだん打ち解けて軟化していった。

中央部の情報統括を行っているのもこの種族。

元々紙幣社会、異界間での国債証券の価値は非常に高い。


次元の穴、次元断層

めちゃくちゃに異界間がつながってるが、実験地点を中心にはっきり円状の層になっている。

いつかは実験のエネルギーが届かなくなって行き止まりになる。

閉じることができるらしい。”結い籠め”


(2020/08/13添付 Los! Los! Los! /ターニャ・デグレチャフ CV:悠木碧 )


アストロバイオアーマーの最初の検体、星間生物(白いハスター)

白いフードを被った人のような姿、

顔と手は漆黒、黄色く光る眼、首から下へ太い管が数本伸びている、

足のプリーツに噴射口があり、噴射炎で加速する。

異世界の進化した人類。

飛行及び浮遊能力、反加速障壁能力、怪力を有し、宇宙空間での生命活動が可能。

真空世界に適応するうちに言葉が退化してしまった。

人類を捕食し、そこからの衝突で衰弱した一匹が捕獲され、解剖し研究。生体能力の機械化に成功。そののちアストロバイオアーマーが完成した。

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これの二次創作で作詞作曲その演奏に関しては許諾待ったを掛けとく、音楽は借りものでいい。

二次創作でホモネタぶっこまないでと書いとく。

商用利用も許諾待ったで、やったらやったで使用料よこさずにどっかに募金。

(2021年1月1日)

二次三次創作の絵画、動画、ゲームを許諾しとく、全部習作扱い(作者はデザインの習作枚数をコメント記載して)。

二次三次創作の小説と漫画も同許諾しとく。

(2021年1月11日)

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アール・グレイのメットは黒いツバ広の三角帽子をかぶる。上から見たらハート形で、正面に三角の切り口があって中からメットのゴーグルが見え、ツバとそろってW字状。アーマー色はピンク。アールは黒髪、白肌、青目。胴体アーマーの上からくびれまでの黒マント、黒ミニスカート。いつもピンクのタブレットを持ち歩いている。←没2022/02/13(R、アーマーピンクと黒)

砂漠の棺のピラミッドとアヌビス兵を稲荷風へ。

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