あとがき(のようなもの)
あとがき―――――何と言うか、初めて書くので少し緊張していますが、「あとがきなんて興味ねぇよ!」という方は読まなくても全然大丈夫です。大したことは書くつもりありません。
えー………
“名無し”ですが、正真正銘、私が初めて完結させた作品です。
飽きっぽい性格なので、これまで書いてきた小説はことごとく開始五話ぐらいでやめちゃってるんですよねー。それを考えると私も随分頑張りました(笑)
(最後はすごい勢いで書いちゃってましたが………)
ここで、アテンション!というか、衝撃告白です。衝撃かどうかは別として!
これは、私が一から書いた小説ではありません!
他の二作品を呼んでらっしゃる人はお分かり頂けると思うのですが、この作品、あれらとちょーっとベクトルが違いますよねー。恋愛! みたいな……。めっちゃ少女まんがっぽい……。
それはさておき。
“名無し”の原作者は、フィッシュリヴ先生です。リア友です。
最初はタイトルすらなく、なかなか改稿、手入れ、肉付け、楽しかったです。ここまで仕上げるのにまー、大変でしたけどね。
では、最後に、お礼を。
フィッシュリヴ先生含め、九谷友理先生、芹菜帆蜻先生、そのた、いろいろ私を応援してくれた、大切な友人の方々!
コメントを下さった、七櫻誠先生、とちひよ先生!
そして、ここまで読んで下さった、全ての読者様に!!
最大の感謝を申し上げます\(^▽^)/
ぜひぜひ、他の二作品も読んで頂けると幸いです!
ではではっ!




