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誰かに届きますように  作者: 月乃結海
6/15

夢は突然⁉︎

突然の出来事すぎるとみんなこーなるのね


カフェはやってみたい夢ではあるけど、、、

こんな突然かっ!


木村くんにはまだ返事はしていない。


まず修行として一年間、俺のそばにこないか?


今もまだ、あのドキドキが続いている。


返事、、、いつしよう。


頭の中がパンクしそうだよ。。。


すぐ返事しなくていいよね。


頭の中を整理するように、自分に言い聞かせた。



侑芽〜電話よ〜


お母さんが下で叫んだ。


誰だよっ、こんな時に、、、



電話の相手は、木村くんだった。


あ、え、、木村くん⁉︎

なんで家電!


「おい、いつ店くんだよ!もう1週間もたってるぞ、返事!!」


「あ、ごめん、悩みすぎて、、、」


「いいから今から来い!」ガチャ


木村くん、人変わってない?笑

もう1週間もたってたんだ。


うゎー、、やばいやばい。

なんか怒ってる⁉︎よーな。。。



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