表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
さっちゃんはね  作者: kei (^-^)/


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

47/364

先輩との面談

 わたしの・・・・・

 直属の上司となる

 先輩とのはじめての面談で

「新しい職場には馴れましたか?」

 あらたまった話し方で先輩に

 そう聞かれたので・・・。


「はいもう馴れました・・・・・」

 わたしもかしこまった言葉づかいで

 そう答えたまではよかったんだけれども

 自分のいつもとは違うその話し方が

 どうにもなんだかもう可笑しくて

 おもわずプッて噴きだしたら

 そしたらすかさず・・・。


「さっちゃん・・・・・

 たとえ相手が親しい上司であっても

 面談の際は礼儀や敬語という社会人としての

 基本的なマナーを忘れたらダメよ」と

 先輩の指導を受けた・・・。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ