表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
武装少女との付き合い方  作者: ナス
PR
7/44

リフォームの時間だ!

毎日投稿です(迫真)

DIY DIY我々にはそれが必要だ!

とりあえず、クソザコニキを沈めたわけだ。悪滅ぶべきだからね。うん俺は悪くねぇよなぁ!

とまぁそんなことはどうでもいいのだよ、俺はなぁ今見るに耐えないものを見ている。あぁこの汚部屋のことだ。あ、ちなみに武装少女達は、町から離れたとこに配置されている。全く、普通の女の子なのに待遇悪すぎ、キレそう。今度女王のとこ会いに行こう。

まぁ今簡単言えばなこの保管庫が異常に汚いんだよ!!!マジ汚部屋やん.....お部屋じゃないのよ、漢字間違えてないのよ?よくテレビで紹介されるヤバイ部屋あるじゃん、あれだよ、あれが何階もあるんだぜ?たまげたなぁ。

となれば、やることはひとーつ!

そう!DYI !

DYI !DYI!我々にはそれが必要なのだ!

「おらぁ!今から君達の部屋をキレイキレイするからなぁ!みとけよみとけよ〜」

「え?え?」

相変わらずメガネっ娘ちゃん可愛い。

てことで、まずは埃!雑巾掛け!オラァ!

「え?!一瞬でこんな綺麗に!?」

はっはー島で2年間過ごした俺をなめるな!掃除スキルクソ高いぞ!物作りスキルもクソ高いぞ!はっはー!

みんな住んでるとこ牢獄かよってレベルなんだが?全く女の子をこんなとこに住まわすなんて、許せませんなぁ!

物置、ベット、テーブル、椅子、これだけあれば住みやすいだろう!全部の部屋に設置じゃああああ!

「ヘァ!?管理者さんが瞬間移動してる!?人間ですか!?」

「私は人間だ ぁ!君達を愛してるんだよぉぉ?!」

「管理者さんが壊れた!」

「はっはー!」

全く壊れてないぞ俺は、ただ少しフロムに脳がやられただけだ。問題ない。

んでかれこれ2日経った。部屋?もう全部終わったよ。今はキッチンやらシャワールームを作っている。

「マスター、すごいです!」

「私達のためにこんなすごいものを!」

「好き....,」

「管理者さん、ありがとうございます」

とまぁ少女からは感謝されっぱだ。一人違うこと言ってたけどな、まぁ問題ない。

そしてさらに2日間経ち......

「やっと完成した.......」

出来ましたわ〜ついに!フゥー⤴︎

「しゅごい.....」

「これが私たちの新しい館」

「前の姿なんてもう跡形もないですわ!」

少女達も満足してるみたいだ。もうやり残すことはない.....燃え尽きたよ.....

「マスター?死なないで、死んじゃいやだ!私を見捨てないで.....」

「ええ!見捨てませんよぉ!当たり前だよなぁ!」

レーヴァテインがものすごい寂しそうな顔していうんだもの、死ねないね!アイルビーバックっすわ。一瞬ハイライト先輩消えた気がするけど多分気のせい。

ちなみに前の保管庫はよくある工場みたいな感じだった。だがしかーし!俺のDIY精神により、外見はもう高級感漂う大きい家になった。内装は監獄みたいだったが、今は個人部屋がちゃんとある、同室がいい子にはちゃんと同室用に部屋を作った。あと、飯はやっぱみんなで食いたいからキッチン作って、レストランみたいなとこも作った。あと女の子だからね、シャワールームも作ったよ。水なんかは無人島生活で鍛えた。無人島は強い(確信)

「今日からここが我が家です!さぁ入りたまえ!」

『わーい!』

みんな入っていく。笑顔でな、やっぱり女の子は笑顔じゃないとな。やりがいあったぜ、なんて呆けていたら、

「あの、主人さま?」

「ん?君は?」

黒髪の女の子がそこにいた。

また日常回、ナスです。

いやーやりたいネタかけて良かったです!分かりましたかね?少々マニアックなとこなんで、わかんない人もいるかも?

そして新しい子が来るね、誰だろうなー

とまぁ次回を楽しみに?ではー


レーヴァテインちゃん少しヤンデレぽくな書けてた?

誤字脱字、アドバイス待ってます。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ