リフォームの時間だ!
毎日投稿です(迫真)
DIY DIY我々にはそれが必要だ!
とりあえず、クソザコニキを沈めたわけだ。悪滅ぶべきだからね。うん俺は悪くねぇよなぁ!
とまぁそんなことはどうでもいいのだよ、俺はなぁ今見るに耐えないものを見ている。あぁこの汚部屋のことだ。あ、ちなみに武装少女達は、町から離れたとこに配置されている。全く、普通の女の子なのに待遇悪すぎ、キレそう。今度女王のとこ会いに行こう。
まぁ今簡単言えばなこの保管庫が異常に汚いんだよ!!!マジ汚部屋やん.....お部屋じゃないのよ、漢字間違えてないのよ?よくテレビで紹介されるヤバイ部屋あるじゃん、あれだよ、あれが何階もあるんだぜ?たまげたなぁ。
となれば、やることはひとーつ!
そう!DYI !
DYI !DYI!我々にはそれが必要なのだ!
「おらぁ!今から君達の部屋をキレイキレイするからなぁ!みとけよみとけよ〜」
「え?え?」
相変わらずメガネっ娘ちゃん可愛い。
てことで、まずは埃!雑巾掛け!オラァ!
「え?!一瞬でこんな綺麗に!?」
はっはー島で2年間過ごした俺をなめるな!掃除スキルクソ高いぞ!物作りスキルもクソ高いぞ!はっはー!
みんな住んでるとこ牢獄かよってレベルなんだが?全く女の子をこんなとこに住まわすなんて、許せませんなぁ!
物置、ベット、テーブル、椅子、これだけあれば住みやすいだろう!全部の部屋に設置じゃああああ!
「ヘァ!?管理者さんが瞬間移動してる!?人間ですか!?」
「私は人間だ ぁ!君達を愛してるんだよぉぉ?!」
「管理者さんが壊れた!」
「はっはー!」
全く壊れてないぞ俺は、ただ少しフロムに脳がやられただけだ。問題ない。
んでかれこれ2日経った。部屋?もう全部終わったよ。今はキッチンやらシャワールームを作っている。
「マスター、すごいです!」
「私達のためにこんなすごいものを!」
「好き....,」
「管理者さん、ありがとうございます」
とまぁ少女からは感謝されっぱだ。一人違うこと言ってたけどな、まぁ問題ない。
そしてさらに2日間経ち......
「やっと完成した.......」
出来ましたわ〜ついに!フゥー⤴︎
「しゅごい.....」
「これが私たちの新しい館」
「前の姿なんてもう跡形もないですわ!」
少女達も満足してるみたいだ。もうやり残すことはない.....燃え尽きたよ.....
「マスター?死なないで、死んじゃいやだ!私を見捨てないで.....」
「ええ!見捨てませんよぉ!当たり前だよなぁ!」
レーヴァテインがものすごい寂しそうな顔していうんだもの、死ねないね!アイルビーバックっすわ。一瞬ハイライト先輩消えた気がするけど多分気のせい。
ちなみに前の保管庫はよくある工場みたいな感じだった。だがしかーし!俺のDIY精神により、外見はもう高級感漂う大きい家になった。内装は監獄みたいだったが、今は個人部屋がちゃんとある、同室がいい子にはちゃんと同室用に部屋を作った。あと、飯はやっぱみんなで食いたいからキッチン作って、レストランみたいなとこも作った。あと女の子だからね、シャワールームも作ったよ。水なんかは無人島生活で鍛えた。無人島は強い(確信)
「今日からここが我が家です!さぁ入りたまえ!」
『わーい!』
みんな入っていく。笑顔でな、やっぱり女の子は笑顔じゃないとな。やりがいあったぜ、なんて呆けていたら、
「あの、主人さま?」
「ん?君は?」
黒髪の女の子がそこにいた。
また日常回、ナスです。
いやーやりたいネタかけて良かったです!分かりましたかね?少々マニアックなとこなんで、わかんない人もいるかも?
そして新しい子が来るね、誰だろうなー
とまぁ次回を楽しみに?ではー
レーヴァテインちゃん少しヤンデレぽくな書けてた?
誤字脱字、アドバイス待ってます。




