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77作品目 何もない部屋で

【ジャンル】

純文学[文芸]


【投稿日】

2016年10月21日(短編)


【シリーズ属性】

短編集→200文字小説



 *



 79作品目だった作品です。


 この作品は別名義の「小野 友里恵(おの ゆりえ)」で投稿させていただきました。


 実を言いますと、この作品の前に2作品ほどその名義で「詩ジャンル」の作品を投稿していたので、ご存知の方もいらっしゃるかと思います。

 「小野 友里恵」名義はこの作品を含めて3作品目ですが、そのうちの2作品は「詩の連載をしたい」という理由で削除させていただきました。

 それらに関しては別作品に「再掲載」というかたちで投稿しています。

 その作品のメイキング等は今しばらくお待ちくださいませ。


 ようやく、2作品ずつ(・・・・・)ずれている原因(・・・・・・・)をお知らせすることができました。

 重要なことだと思いますが、その原因をお知らせするのを遅くなってしまい申し訳ありません。



 *



 さて、本題に戻りましょう。


 この作品は74作品目の『本当はさよならを言いたかった』と同じく、「200文字小説」です。

 投稿した日は眠れなくてこの作品を投稿してしまった記憶がありますし、その時に「活動報告」に記載してありました。


 何もモノがなく、誰もいない部屋の中にぽつんと1人だけなので、かなりの孤独感があります。

 孤独感(それ)を表現したくてこの作品を書かせていただきました。


 執筆した当時はおそらく私の内面ではそのようなことがあったのかもしれませんね。

今回紹介した作品のリンク

 ↓

何もない部屋で

http://ncode.syosetu.com/n1656dp/


2017/07/18 本投稿

2017/07/18 「今回紹介した作品のリンク」を追記。

2017/07/23 シリーズ増設に伴い、【シリーズ属性】を追記。

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