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67作品目 僕が感じている劣等感

【ジャンル】

詩[その他]


【投稿日】

2016年7月29日(短編)


【シリーズ属性】

創作あるあるポエム



 *



 かつては68作品目だった作品です。


 この作品は60作品目に紹介させていただきました『白紙の原稿用紙』の続編です。

 ちなみに、「短編お題企画」の作品ではありません。


 前回は「スランプ」がテーマでしたが、今回のテーマは「劣等感」。


 みなさまは創作活動をしている時、悩んだことはありますか?


 その時は何らかの悩みがあると思います。

 作者である私だって、創作活動の悩みなんかたくさんあるのでね!


 例えば、「○○さんと同じ日に連載を始めたのに……」、「ランキングに載らない」、「ブクマや評価ポイントが入らない」、「感想やレビューが届かない」、「自分が書いた作品なんか誰にも読んでもらえない……」などといろいろと悩むことがあるでしょう。


 同じ日に同じジャンルで連載が始まり、自分の作品より他の人の作品がランクインしたりするのが、ショックだったりすることってありませんか?

 えっ!? そういうのは私だけか……。


 話を戻しますが、本業(勉強や仕事、家事育児など)で忙しい中、「小説家になろう」で連載作品を書いている方が多いと思います。

 連載(その)作品を最後まで(・・・・)「書き続けられるか」、「書き続けられないか」は作者次第なのかもしれないですね。


 この作品のシリーズの主人公はこのあとどうなったのかは私にもわかりません。

 続編があるかも定かではありませんので、あしからず。

今回紹介した作品のリンク

 ↓

僕が感じている劣等感

http://ncode.syosetu.com/n1461dl/


2017/07/10 本投稿

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