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63作品目 底辺作家詐欺

【ジャンル】

パニック[SF]


【投稿日】

2016年7月3日(短編)


【シリーズ属性】

短編集



 *



 かつては64作品目だった作品です。


 いただいたお題ではなく、私のオリジナルで勝手に投稿しました!


 この作品は「ジャンル再編成」後の新しいジャンル(注・執筆当時)である「パニック」ジャンル。

 ジャンルが「パニック」なのに、内容が「パニック」ぽさがないかもしれません。


 詐欺師と底辺作家の研人の電話のやりとりを中心に書いた作品であります。


 ありがちな内容をほぼ「ノリと勢い」任せで書かせていただいたものですので、グダグダ感があるかもしれません。

 それにも関わらず、27作品目に紹介させていただいた『最終決戦で魔術や剣じゃなくて、なぜか俺はクイックルワイパーを武器にして戦う』と同様に、なぜかツイッターの「読了ツイート」をたくさんいただいた作品でもあります。

 最後までご覧になったみなさまに感謝感謝です!


 なお、この作品は実話ではありません(・・・・・・・・・)ので、あらかじめご了承くださいませ。

今回紹介した作品のリンク

 ↓

底辺作家詐欺

http://ncode.syosetu.com/n9658dj/


2017/07/06 本投稿

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