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42作品目 逆ハーレム生徒会の日常 3

【ジャンル】

学園→ヒューマンドラマ[文芸]


【投稿日】

2015年10月31日(短編)


【シリーズ属性】

私立白川大学付属高等学校生徒会・短編シリーズ



 *



 久しぶりの短編小説及び『私立白川大学付属高等学校生徒会・短編シリーズ』です。


 この作品から『逆ハーレム生徒会の日常』で固定することになりました。

 ちなみに今までに投稿したこの短編シリーズのタイトルは変更済みです。


 なぜ、このタイトルで決定したのかといいますと、私立白川大学付属高等学校生徒会はほとんど男子生徒なので、その中に女子生徒がぽつんといる世界ですので、「逆ハーレム」。

 今までに投稿してきた作品は様々な日常の様子(?)を詰め込んでいますので、『逆ハーレム生徒会の日常』となりました。


 ちなみにこれらの作品は「乙女ゲームもの」ではございませんので、ご理解いただけると幸いです。


 第3弾である『逆ハーレム生徒会の日常』は先ほど紹介した『ハロウィーンの季節がやってきた』と同じく、「ハロウィーン」に加え、「学校祭」のお話であります。


 学校祭って準備は大変ですが、本番はあっという間に終わってしまうのは悲しいです。

 実を言いますと、私自身が学校祭が好きなので、そのネタはよくノリノリで書いているのですがね!


 学校行事が近づくにつれて男子生徒が多いところに女子生徒が1人で乗り込むのは精神的に辛いです。

 私も男性が多い中で仕事をした経験がありますので、その気持ちがよく分かるんですよね。


 この作品は短編だった関係で学校祭の前夜祭と一般公開をしている場面はカットし、後夜祭に移っているのには理由(わけ)があります。

 それは別作品の『生徒会は闇組織でした。』という作品のネタバレにならないようにするために、それらの場面はわざと(・・・)書かなかったのです。


 私立大学の付属高等学校が舞台なので、ハロウィーンパーティーは本格的すぎる! 特殊メイクの美容師がわざわざ来校する学校なんてないと思いますよ。

 あとはいくらなんでもこの高校の生徒会役員がミスコンとかを総ナメはなんとも言えない!

 はい、軽くネタバレでした。


 最後に、登場人物のコスプレ衣装が想像しやすいように後書き欄を使って書かせていただきました。


 3作品も短編で書いたらおそらく私立白川大学付属高等学校生徒会の様子がバレバレになってしまいますが、それは仕方ないことなので、今回はここまでで諦めておきます。

今回紹介した作品のリンク

 ↓

逆ハーレム生徒会の日常 3

http://ncode.syosetu.com/n4712cy/


2017/06/21 本投稿

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