表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
25/103

24作品目 私が小説を書き始めたお話

【ジャンル】

エッセイ→エッセイ[その他]


【投稿日】

2015年5月24日(短編)


【シリーズ属性】

短編エッセイ集



 *



 また『短編エッセイ』で申し訳ありません。

 あともう1作品でエッセイジャンルの作品のメイキングが終わりますので、おつきあいしていただけると幸いです。


 この作品も実話で「小説を書き始めたきっかけ」がテーマです。


 私は読書が好きでよく読みます。

 最近は読む時間が減ってしまい、紙の本もオンライン小説も読みますが、後者は1話あたりの分量が1000字から3000字程度が限界のことが多く、短編でも長い作品は読むのに時間がかかります。


 想像するのは得意なのに、小説は書かなかったのです。

 その理由は作文が嫌い(・・・・・)だったから。


 私は「ライトノベル」というジャンルをはじめて高校2年の後半で知った身であり、それを書いてみたいと思ったのです。


 作文を書くことが苦痛でなくなり、小説を書き始めてようやく思ったことがあります。

 それは作文と小説、いずれも「起承転結」が存在するということ。

 ええ、気づくのが遅いのは十分承知しております。


 実際に小説を書き始めたのは高校3年生で受験勉強の息抜きとして書き始めましたので、創作歴的には丸8年が過ぎ、9年目に入っていますが、私はまだまだです。


 今回もネタバレが入りましたが、実話の詰め合わせをお送りしました。

今回紹介した作品のリンク

 ↓

私が小説を書き始めたお話

http://ncode.syosetu.com/n6433cr/


2017/06/08 本投稿

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ