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19作品目 秘密基地と僕達の思い出

【ジャンル】

文学→純文学[文芸]


【投稿日】

2015年5月4日(短編)


【シリーズ属性】

短編集



 *



 はじめての純文学ジャンルの作品となります。

 今までは連載作品や詩、エッセイ、不定期の短編シリーズ(『私立白川大学付属高等学校生徒会・短編シリーズ』)でしたので、ここにきてようやく短編小説を書いてみました! と言いたいところですが、この作品は「短編お題企画」で出されたお題作品であります。


 この頃から「短編お題企画」が始まったのですよ。

 その時はツイッターでも募集していました。


 この作品のお題は「子供」です。

 最初は『秘密基地を作ろう!』というふざけたタイトルでしたが、書いているうちに真面目(?)なタイトルと内容になりました。


 さて、みなさまは少年少女時代に秘密基地を作ったことはありますか?

 また、タイムカプセルを埋めたことはありますか?


 私は小学生か中学生の頃にタイムカプセルを埋めたことがありましたが、クラス全員が埋めた場所を忘れ、掘り出すことを諦めた思い出がございます。

 また、秘密基地(前者)は小さい頃に作ったことがなかったため、この作品は私の勝手なイメージ(・・・・・・・・・)で書いております。


 作中では15年の月日が流れていましたが、運よく空き地は残っており、タイムカプセルを取り出すことができました。

 もし空き地(そこ)が住宅地とか大手外食チェーンとかが建ってしまっていたら、もの凄く悲しいですね。

今回紹介した作品のリンク

 ↓

秘密基地と僕達の思い出

http://ncode.syosetu.com/n7463cq/


2017/06/06 本投稿

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