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鋼鉄の舞姫 ~昭和レトロ活劇・埼玉よ、滅びることなかれ~  作者: YOI
第三章 命の重さ(六月)
41/102

★次回予告★(第4章)

 上乃です。

 なんか、少し鋼組が、チームとして纏まってきた気がしませんか?

 ほら、チーム内の会話も……。


「柏木! いつも、いつも、節操が無いなお前は! 少しは、帝国を守っている自覚を持てと云っているだろう!」

「はっ、仏頂面のお前に云われたくなど無いぜ! だからいつまで経っても女が寄り付かないんだよ! この能面男!」


 …………ほら……ね……。

 なんか、素敵にコミュニケーションが取れているでしょう?


 ハハハ……疲れる……。


 え? 支部長、こんなにグダグダなのに、本気で、新規に仲間を加えるんですか?

 今よりもっと崩壊しませんか?

 それに、私、そんな個性のあるメンバーを纏めるなんて自信ありませんよ。

 

次回、鋼鉄の舞姫 第4章

『西方より(きた)る者』


 

 正和の空に鐘は鳴る!



 皆さん、少しは仲良くしてください……。

 こんにちは。いつも鋼鉄の舞姫読んでいただいてありがとうございます。


 さて、次章ですが、出来上がっておりません。スミマセン

 いつもなら、書き終わっている所なのですが、今回は難航しております。

 プロットに毛が生えたモノは出来上がっているのですが、そんな感じです。


 ですので、カツカツ打ち込みながら、毎週投稿します。


 心が折れない様に応援お願いします。



 さて、私は、毎週投稿をしていますが、もしかしたら、一章ずつドバーって読みたい方もいるかもしれません。

 そうやって、投稿したい気持ちもあるのですが、なにせ、追われて書かないと、モチベーションが付いて行かないんですよ。w


 毎週追われている感じが、次回作を作り上げているのだと思って、ご理解ください。


 あと、最後に成りますが、普段読んで下さっている方、いつもありがとうございます。

 つたない文章ですが、異世界物では無い物語を楽しんでもらえればと思っています。


 各話での、いいね! や評価。ブックマークで、私のモチベーションが上がりますので是非、ポチッとよろしくお願いします。


 では、第4章 西方より来る者 でお会いしましょう。

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