久しぶりにオンラインゲームを開いたら職業がニートになっていた件について・・・
どうもみなさんこんばんは!!。つくねです!!初めての投稿ドキドキします!!
まずこの世界感についていけるでしょうか・・・ご指摘いただければ
有難いです!!。
この小説を書く気になったのは、角川スニーカー文庫GA文庫などの数多い有名どころの
小説を読み自分もこういう小説を描いてみたかったからです!!。そしてみなさんに楽しめる
最高のエンターテイメントの小説にしていけたらなと思います!!。真面目な部分やギャグの要素
満載の
小説をお楽しみください!!!
今流行になっているMMORPGが発売されて早1年で爆発的な売り上げを
遂げていた・・・俺もそのゲームの信者というかファン的な存在なのだ。
今日もレベル上げや素材集めしたりと楽しくゲームをしていたのだった
そしていつもログインしている2人組とゲームをしてるのである。一人は
魔法使いでもう一人は、霊獣使いだ。ちなみに俺は、剣士である。
そろそろ目標地点についた。すぐさま2人組は、「おー!!」など「勝つぞ!!」という意気込みをして
ゲートをくぐった。そしてすぐにダンジョンにはいった。そしたらすぐにモンスターが沸いていた。
そしてすぐに戦闘にはいった。魔法使いは、「援護に回るね」といってすぐに霊獣使いは、
「私は、霊獣を召喚してサポートする」といって俺は、「了解!!」といって戦闘が開始された
まぁ当然の如く勝った。俺たちのレベルは、80かそこらのレベルだから
軽々と倒せるのである。そしてどんどん進めていくとどうやら最奥層に突入したらしい
だがその敵は、いままでとは、違い禍々しい闇のオーラと剣を持って立ちすさんでた。
あれが、ボス・・・といい準備は、いいかというと2人は「もちろん!!」といい
魔法使いが魔法を使うと気づいたらしく戦闘がいきなり始まった。俺らは、なんとか
五分五分の戦いができライフバーが半分以下になり全員火力に回った。
ついに倒すことができて経験値とコインを大量に手に入れた後に何かアイテムが
ドロップしていた。名前は「世界」というアイテムがドロップした。そして2人にみせると
不思議そうな顔をして「なんだろうね・・・」と言って魔法使いは、「もしかしたら結構値打ち物かもよ!」と言って友人に鑑定してもらったが鑑定不能と出てきた。しかたなく使うことにした。
「使う」と押すと文字が、浮き出てきた。それがすべての始まりかもしれない
その浮き出た文字には、なにか書いてあるかは、読み取れない。いわゆる文字化け
というやつだ。
そしてどんどん光が増していつの間にか、ログアウトしていた・・・
プロローグ「完」
みなさんここまで読んでくれてありがとうございました!!「土下座」
本当にうれしい限りです。最初の部分は、ちょっと口数が少ないかもですが
これから増やしていきたいと思います!!
そういえば自分小説の書き方がいまいちわからないのですが
これからどんどんレベルをあげていけたらなと思います
にしてもゲームのレベルなら誰にも負けないのに現実の
ステータスに泣けるのねw。でも小説だけは、自由にさせて
貰います!!。
これから末永くお願いします!!




