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KEMURI  作者: ゆう
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KEMURI

甘い誘惑は些細な扉

開ければそこは

絶なる悪魔


自分がジャンキーだった頃のノンフィクションの物語りです。


薬、犯罪、悲しみを助長する目的で書いてるものではありません。


甘さも怖さも知って下さい。

そして、手を出さないで下さい。


自分の過去の恋愛や生い立ちも書いています。


内容や表現が卑猥な所もありますが、経験して思った事、感じた事、その時の状況をそのまま書いてます。

不快に思われるかもしれませんが、ご了承の上で、読んで頂けると幸いです。

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