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一読み専による、邪推と深読みの叫び

作者: 邪推をする化け物になった読み専
掲載日:2026/02/04

!!!!Warning!!!!

ここから先には、なろう読み専による、妄想・邪推・深読み・その他心地よくないお気持ちが記録されております。

純粋で清らかな読者の皆様につきましては、何も気にせず、間違って汚泥に近づいてしまったぜ、と思われ、速やかにブラウザバック頂くことを強く推奨いたします。


ここより先、醜い愚痴とも言えないような何かが見たいとおっしゃる奇特な方々につきましても、少しでも合わないと感じた時点で速やかにブラウザバックをお願いいたします。

(マイナスな意見・具体的な作品名が出る可能性が高いため、感想欄は閉鎖します。あしからず。)


>本当に、進みますか?

>>はい

 いいえ

























初めまして、こんにちは。

タイトルの通り、なろう読み専のお気持ち表明を読もうと思われた奇特な方々、改めましてご挨拶申し上げます。


さて、ここまで引っ張っておいて何ですので速やかに今回の議題?についてお話し致します。


ずばり


「異世界恋愛系短編、同じ文体増えすぎじゃない?」


でございます。


もちろん、かれこれ10年以上なろう読み専をしてきた身ですので、同ジャンルであればある程度文体が似てくるのも存じております。

そんなこと言ってたら童話や王道ファンタジーだってそうですものね。


でも、あからさまにそこがそんなに似るか?という疑問が心から離れないのです。


私は読み専の中でも低層階級のものでして、長編の更新を数本確認しましたら、その他はあまり長くない、短編・中編をランキング上から日に数十作品読むジャンキーでございます。

なので、短編上位に来る作品の著者様方は大体存じ上げております。


やはり流行りはありますから、手の早い作者様が流星の如くタイトルを独占したのだと最初は思っていたのです。

そういう事はままあります。

短編を読む際は、(大変申し訳ないのですが)滅多に作者を確認することもないので、よりそう思った部分もございます。


ですが、あまりにも同じ形式の短編ばかりに当たりましたので、(コレは当たりの新人様が降臨されたな?!といそいそと)作者を確認し、そこでようやく、「あれとそれはちがうさくしゃ????」となった訳でございます。


指紋ほどには種類があるかはわかりませんが、やはり個性は滲み出るものでして、強烈なものでなくとも流行りにのっとろうとも、作者が違えば何となくでもそう分かるものだと私は思っております。


にもかかわらず、同一人物が書いたと疑わんばかりの作品が複数違う名義で投稿されているのです。


無学で最新の情報にも疎いので、もはや妄想に近いかもしれませんが、ここで(え、これ、流行りのえーあ、いとかか…?)と感じまして…。

モヤモヤ己の中で抱え込んでおりましたが、とうとう抱えきれずここで発露となった訳です。


過去この文体にかなり近い文体で、素敵な作品を作られている方がいらっしゃるのを存じ上げているからこそそう思ってしまっただけかも知れません。


ですが!

あんなにも似通った文体で、小説は書けるものなのですか??


最初の起承転部分は流行りにのっとり、

括りで同じ形へ収束してゆく。


マイナスな意見・情報に触れるのも嫌で、「流行りの小説の書き方」なるノウハウが配布された可能性等の探索ができていないので、本当に邪推・妄想に近い気持ちかもしれません。

とうとう陰謀論者への階段を登り始めたか、と己でも思っております。


ですがこの気持ちを共有する友人などはおらず、いっそ公共の場で叫んでしまえとこの度の共有に至りました。

改めて謝罪申し上げます。


なおここまでどんな文体が記載はしておりませんが、億が一妄想が正解だった場合、何かを学習されるのが嫌なので、明言は致しません。

皆様もモヤモヤしてくださいませ。(世が世なら罪人としてとっ捕まってもおかしくない所業)


ここまでお付き合い頂いた奇特な方々、愚痴にお付き合い頂きありがとうございました。

同じような気持ちを抱えていた方、そんな訳ないぜと笑い飛ばされる方、その他様々なお気持ちがあるとは思いますが、何かを言いたくなりましたら是非、私と同様、公共の場で叫ぶ事にてご対応頂けますと幸いです。


私は皆様に聞いて頂けましたのでスッキリおやすみを決め込ませて頂きます。

ご拝読ありがとうございました。

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