特別記念 現代入り!―前編!―
これはヤバイ。終わらない。
―時期的にチルノ強化前です!―
蒼狐side
どうもこんにちは蒼狐です。
今回は5,000PV記念企画だっのですが、7,000pvと、2,000ユニークだったのが、また伸び、1万PVと2千ユニークになりました、本当にありがとうございます!そして、遅れてごめんなさい!
遅れてごめんなさいと、見てくださり本当にありがとう御座います!!
今回は蒼とウィットと真が現代入りというお話です。
本編とは全く関係してありません。
ですが、読んで下さったら幸いです。
それでは始めます。
蒼、よろしく。
蒼side
はいよ。side代わって、蒼だよ!
今回は現代入り。
という訳で、作者(蒼狐)の誕生日の時のような感じで行くよ!
という訳でお着替えタイム。
☆―狐等着替え中―☆
じゃあ服の説明と思ったけど、前の時の服と一緒だよ。わからない時はそっちを見てね!
蒼「さて、行きますか?」
ウィ「楽しみ!」
真「どこ行くんですか?」
蒼「内緒じゃあ行くよ〜時間を司りもの我々を未来に!〜」
と、唱えた瞬間、光が私たちを飲み込んだ。
光が止むと・・・
sideout
蒼狐side
また戻って来たか。
現在自分の部屋に居るキャリーバックに服とかその他いろいろ詰め込んで
準備し終わったら、突然眩い光が発生して(日本語可笑しくないか?)
蒼「お久蒼狐」
蒼がいた
蒼狐「おうお久蒼」
ウィ「ボクも居るよ」
真「私も居ます」
蒼狐「皆久しぶりだね」
蒼「うん」
蒼狐「さて、行こうか?」
真「何処にですか?」
蒼、蒼狐『内緒。』
真「うぅ」
移動して玄関
蒼狐「じゃあ、お母さん行ってくるね」
実際は、優しくない。はい!ここ来週テストに出るぞ!
蒼(……ねえよ、そんなもん。)
何か聞こえたがスルーしておくとするか。
母「行ってらっしゃい」
蒼狐「じゃあ行くよ」
蒼達「『はぁーい』」
さて、今日は、箱根だったね
蒼狐「じゃあ着いてきて」
蒼達「『はぁーい』」
☆―作者等移動中―☆
〜駅〜
蒼狐「ちょっとここで、待っててお菓子買ってくるから」
蒼「んっ」
と言って駅コンに向かった
お菓子と言ったらじゃ〇りこだよね
☆―馬鹿買い物中―☆
ナレーターに馬鹿にされた
解せぬ
まぁ戻るか
と思いながら蒼達のほうに戻った
〜数分後〜
『電車が来ますので黄色い線の内側に下がってください』
蒼狐「これ乗るからね」
ウィ「わかった」
真「これが、電車ですね!?すごく、大きいです!」
蒼狐ウィ『「Σなっ!?なぜ知ってる?」』
真「ほへ?」
アウトネタが出てきたよ。
蒼狐「まぁ、乗るか」
真「はい!」
蒼狐「えっとあそこの四人席空いてるからそこでいいね?」
蒼「うん」
『出発進行ぉー』
がたんごとん、がたんごとん←
真「動きました!凄いですー」
真の目がメッツァキラキラしてる
〜数10分後〜
蒼狐「次は、こっちの電車に乗るよ」
ウィ「了解」
〜数10分後〜
蒼狐「今度はこれ」
真「はーい」
蒼狐「次降りる駅は箱根だからね」
蒼「はいよ」
真「わぁー都会から、田舎に来た感じです」
蒼狐「そうだね」
〜数10分後〜
蒼狐「着いたね」
蒼「うん着いた」
ウィ「着いたねぇー」
真「着きました」
蒼狐「せーの」
全員『『箱根に!』』
蒼狐「じゃっ、宿に行こうか?」
ウィ「そ〜だね」
と、また〜数10分後〜
蒼狐「ここだな」
蒼「ユネ○サン」
ウィ「アウトな気がするのはボクだけかな?」
真「私もです。」
蒼狐「まぁ、それは置いといて」
ウィ「流された。」
蒼狐「ここの宿は2泊泊まるよ」
ウィ「わかった。」
蒼狐「今日はこのまま、プールで遊ぶぞ!」
蒼「ウェーイ!」
ウィ「ヒューどんどんぱちぱち」
真「モノマトペ乙。」
蒼狐「ほれ、水着買いに行くよ」
蒼「おけ。」
☆―狐等水着選択中―☆
決まった。
私の水着は、服型。うん。服型。
蒼はワンピース型の水着で
ウィットは上下が切れてて、したがスカートみたいになってる水着で
真はなんか珍しい着ぐるみみたいな水着だった。犬の。それ、大丈夫なの?沈まない?なぜ着ぐるみ?
蒼狐「よし、プールに行こうか?」
蒼「うん!」
真は、「わーい!」と走ってプールへ行ってて怒られてた。
笑笑
じゃっ私は浮き輪を使ってぷかぷか浮きながら寝ようかな?
sideout
蒼side
よし。外行こう。風呂入ろう。ほらあの、ワイン風呂とかね。……ワインもらえないけど。
蒼「ふにゅーあったかい。」
「なぁなぁお嬢ちゃん。俺らと遊ぼうZE☆」
うわぁー酷い誘い方だなぁ。……あれ?相手の方って……人違いだよね金髪白黒魔法少女はこんなところにいる訳ないもの。
「困るんだぜ!」
うん。白黒だったわ。助けますかぁ。よいしょっと
蒼「嫌がってるから辞めてあげれば?」
「あ゛ぁ?餓鬼は黙ってろ!」
ピキ
蒼「今なんて言ったぁ?」
「あん?餓鬼と言ったが?」
蒼「そぅ……フフフ…ウフフフフ死ねっ!気にしてるんだよぉー!!」
バコっ!
おぉーこれ位に飛んでった。真上に、そしてら重力に従って落ちてきた。
白黒も「おぉ!」って言ってるよ。
「うわぁぁぁぁ」
「ちっ覚えてろ」
落ちて、失神してる所を仲間が担いで捨て台詞吐いて逃げてったよ。ワロタww
蒼「行ったね。…大丈夫?白黒」
魔理「ここまで来て白黒は酷いぜ!私は霧雨魔理沙だぜ!」
蒼「魔理沙って言うんだ、私は蒼だよ。」
魔理「…蒼は何もんなんだぜ?気配的に人間では無いんだぜ。なんか霊力はあるんだが他にも混ざってるんだぜ」
蒼「おぉーさすが魔法使い!」
魔理「んな!何でそれを!」
蒼「それはね、妖怪だから。」
魔理「妖怪!?何故此所に居るんだぜ!」
蒼「うーん。馬鹿正直な話、過去から来た、博麗神社の神様だよ。」
魔理「んな!」
蒼「証拠はこれ。でいいよね?」
バレないように結界を張り妖力と神力を少し放室する
魔理「…信じるぜ」
蒼「ありがとう。」
魔理「なあなあ、蒼が居る時代は博麗大結界はあるのか?」
蒼「あるよ。私と紫と靈夢でね」
魔理「霊夢だって!?そんな頃から生きてるのか?霊夢は」
蒼「??違うよ。『霊』は『霊』でも難しい方の『靈』だよ」
魔理「そ〜なのかぁー」
蒼「そ〜なのだぁー」
魔理「どっかでやったなぁこの会話」
ルーミアとでもやったのかな?
まぁいいや
蒼「そんな事より温泉回ろ!」
魔理「流された気がするぜ!でも行くぜ!」
私は魔理沙と回ろう!
sideout
ウィットside
今ボクは、ドクターフィッシュが居るプールに居るよ!
何というかくすぐったいね!
「美味しそうぉ」
へっ?食べるの?ドクターフィッシュが食べてくれるんじゃなくて貴方が食べるの!?ドクターフィッシュを!?
って隣霊夢だし!気付かなかったよ!?
霊夢「…それより貴女、何者?」
いきなり話し掛けられたぁー!?
ウィ「うん?」
霊夢「とぼけたって無駄よ貴女、魔法使いでしょう」
ウィ「……そうだよ、博麗の巫女さん」
なんとなく笑った
霊夢「……」
ウィ「……」
霊夢「…霊夢よ博麗霊夢。よく分かったわね。博麗の巫女だと」
ウィ「うんまぁね。ボクは過去から来た、博麗の神の友人だよ…人外だけどね。」
霊夢「ふーん。あら、もう時間なのね。貴女一緒に回らない?」
ウィ「いいよ!一人は寂しいしねぇー!」
霊夢「決まりね」
ウィ「うん。」
回る人が出来て良かったなぁー
sideout
蒼狐side
何周来たっけ?わかんないや。
HAHAHAHAHAーー
プシューーー
ん?……って!沈んでるし!?解せぬ!?
蒼狐「ぶがぼがぶか」
いや、泳げるよ?泳げるんだけど、慌てました。
ザパンッ
あれ!?浮いてる?
「大丈夫かしら?」
蒼狐「えっ?あっはい。有り難うございます!!」
銀髪サイド三つ編み少女……十六夜咲夜じゃん!?何故居るし!?
咲夜「………貴方、今まで妖怪といた?」
見てるなぁーと思ったらそんな事言われたよ。何故?
蒼狐「へっ?ソ、ソンナワケナイデスヨォー。アハハ」
咲夜「言葉が片言よ」
蒼狐「んー。居ましたよ。」
咲夜「そう。何かされた?」
蒼狐「いいえ大丈夫ですよ。友達ですからぁー」
咲夜「そう。……一緒に居れば逢えるかしら?」
蒼狐「そう思いますよ?」
咲夜「じゃあ、一緒に回らないかしら?私は十六夜咲夜よ。よらしくね」
蒼狐「私は蒼狐。よろしく咲夜さん。」
咲夜「呼び捨てでいいわよろしく蒼狐。」
蒼狐「そう?じゃあ、咲夜改めてよろしく!」
(自分の口調が決まらねぇー)
sideout
真side
こんにちわ!真です!今は、お茶の温泉に居ます!
真「あったかいですぅー」
「そうですねぇー」
……独り言に返事が返って来ました!?
「コッホン。…貴方、妖怪ですね?」
……周りに1つ真っ白なお餅が浮いてる少女にバレました。 裏関係者ですかね。
真「そうです。貴女は亡霊かなにかですか?」
「私は生きてます!半人半霊の庭師です!」
真「そうですか。私は、博麗神社の神の式神の真です。貴女の名前はなんて言うんですか?」
妖夢「私の名前は魂魄妖夢です。よろしくお願いします。真さん。と言うか、博麗神社に神様なんていたんですね?」
真「はい!妖夢さん。一応居ますよ?」
妖夢「真さん。一緒に回りません?そうなんですか!」
真「いいですよ!」
妖夢「わかりました。あそこに行ってみましょうか?」
真「はい!」
妖夢さん。不思議な方です。でもいい人そうなので一緒に回ります。
sideout
☆―数時間後―☆
蒼side
あれから魔理沙と色々回ったんだ。楽しかった。
で、今何しているかと言うと
蒼「うーん遅いなぁ。」
魔理沙「私の所もだな。何してるんだ?」
皆を魔理沙と待ってるところだよ。
魔理沙も連れがいるらしい。想像できるけどねぇ。
蒼狐「あっ蒼だ。おーい!」
蒼「蒼狐だ。此方だよ!」
あれェ?蒼狐と一緒に居るのは……咲夜!?まさか一緒に居るとわねぇ思いもよらなかったなぁ
このまま、部屋も近くだったりして((フラグ。
魔理「あっ!咲夜だぜ!」
咲夜「あら!魔理沙。ここに居たの」
魔理「まあな」
蒼「遅い。」
蒼狐「ごめんごめん。にしても蒼は魔理沙と居たんだな」
蒼「そうだよ。そっちは咲夜と居たんだね」
蒼狐「まあな。」
咲夜「貴女が、蒼狐が言ってた妖怪の友達?」
蒼「うん。私は蒼だよ。よろしく!」
咲夜「私は十六夜咲夜。よろしく。蒼」
蒼「うん。よろしく。咲夜」
んな事話してたら。
魔理「えっと。霧雨魔理沙だぜ!よろしくだぜ!」
蒼狐「あっうん。私は蒼狐よろしく。」
魔理「あぁ。」
蒼狐と魔理沙が自己紹介してた。
次に来たのが……
ウィ「あっみんな!やっほー!」
蒼「遅い。」
ウィ「うー酷いよ。あぉー」
蒼「ww」
ウィ「わ〜ら〜う〜な〜!!」
蒼「どうどう」
ウィ「ボクは馬じゃない!」
蒼「ww」
ウィ「……はぁー」
冷たい目で見られた解せぬ。
と言うかウィット弄るの楽しいね
霊夢「あら!皆!個々に居たの?」
魔理「霊夢、遅かったんだぜ!」
霊夢「あら。私、あんた達探してたんだけどねぇ」
魔理「んなぁー」
咲夜「ww」
ウィ「まあいいや…ボクはウィット・ルシファー魔法使い。よろしく!」
魔理「魔法使いなのか!どんな魔法使うんだ?教えて欲しいぜ!」
ウィ「後でねぇー」
魔理「うー」
咲夜「初めまして。ウィットさん私は、
十六夜咲夜よろしく。」
ウィ「うんよろしく!咲夜!呼び捨てでいいよ!」
咲夜「そう?」
ウィ「そう。」
真「あぅー遅れてごめんなさいぃー!」
妖夢「あっ!皆さん。」
蒼「真ぁ遅い!」
真「ごめんなさいぃー」
蒼「……許す。」
ウィ「許すの!?僕の時許さなかったのに!?」
妖夢「……皆此処に居たんですね」
魔理「まあな。」
霊夢「ビリね」
咲夜「そうね。」
妖夢「酷いです。」
真「えっと。蒼様の式神の真です。犬です。よろしくお願いします。」
霊夢「博麗霊夢よろしく。」
真「はい。霊夢さん」
魔理「霧雨魔理沙だぜ!よろしくな、真」
真「はい。魔理沙さん」
咲夜「十六夜咲夜です。よろしく。真さん」
真「真でいいです。よろしくお願いします。咲夜さん。」
蒼狐「次いでたしみんなで風呂も回るか?」
「「「「「「「うん。(はい。)」」」」」」」
sideout
蒼狐side
☆―数時間後―☆
なんで全カットなんだって?
めんどくさいからだよ!
…調子乗ってましたりごめんなさい。
そして何と!泊まってる部屋の隣が霊夢達でした!それを知った蒼がorzになってました。大丈夫か?蒼?
何かブツブツ言ってたし。 蒼『まじかよ。隣かよ。フラグ回収かよ。』って言ってました。
魔理「皆でトランプしようぜ!」
蒼「何勝手に入ってきてるの?」
魔理「いいじゃないかぁー皆でやった方が楽しいんだからなさぁー」
蒼「まぁいいけど。」
魔理「皆!聞いたか?」
霊夢「ええ。お邪魔するわね」
咲妖「「お邪魔します。」」
蒼「はめられ。」
魔理「いいじゃんいいじゃん。で、何やる?」
霊夢「ババ抜き」
魔理「おけ。」
魔理沙は、トランプをシャッフルして皆に配った
魔理「なぁ、蒼。お前さんは、博麗の神なんだよな?」
蒼「うんそうだよ。」
魔理「第2の名ってあるか?」
蒼「あぁーあるよ。私はね“蒼き狐の神様”で、略したのが“蒼神狐”ウィットが」
ウィ「“紀元前の魔法使い”。」
魔理「……蒼とウィットは長生きなのか?」
蒼「まあね」
ウィ「今年で確か一億五千一年になるね」
魔理「そっ、そ〜なのかぁー」
蒼ウィ「「そ〜なのだぁー」」
今日、この会話多いね
蒼「それで、真は」
真「私は“蒼き狐の神様の式神”です。」
魔理「へぇー凄いな」
蒼「まーねー後。上がり!」
魔理「つぇーと言いながらも上がり!」
真「上がりです。」
ウィ「ボクも。」
霊夢「上がりね。」
咲夜「上がりです。」
妖夢「上がりました。」
蒼狐「負けました。」
蒼「ww」
蒼狐「チキショーメ!」
『プルルルルル……プルルルルル』
電話だ。
蒼狐「はい。…はい。…はい。………………皆…夕食だ!」
「「「「「「「いえーい!!!」」」」」」」
〜向かう途中〜
魔理「なあなあ、ここの宿はバイキング形式だよな?」
蒼狐「そうだった気がする」
霊夢「そうなの!」
霊夢。メッツァ目キラキラしてるぞ。
霊夢「よーしいっぱい食べるわ!」
蒼狐「程々にしなよ。」
霊夢「エェー」
蒼狐「子供か!」
霊夢「子供だ!」
蒼狐「……はぁー」
魔理「……わかるぜ。」
妖夢「……わかります。」
咲夜「……どうにかならないかしらね?」
蒼狐「……無理だと思う。」
魔理「……だよなぁ。おっ着いたみたいだぜ!」
蒼狐「えっと。301号室の者です」
咲夜「302号室の者です」
札をみせる
「こちらです。」
おっ!丁度二つ机が並んでる席じゃんぴったりだな!
蒼狐「じゃあ皆取りに行っていいぞ!」
「「「「「「イエーイ!」」」」」」
咲夜「蒼狐も取りに行ってくれば?私はここで皆を待ってから取りに行くから」
蒼狐「そう?有難うな。」
咲夜「あい。」
蒼狐「じゃ、見てくる」
咲夜「行ってら」
おぉーさすがバイキング形式いっぱいある!蟹とか!美味しそぉー!
えっと。ピザとってパスタって刺身とって寿司とって蟹とって、飲み物貰って戻るかね。咲夜も待ってるし
ん?飲み物何かって?オレンジジュースさ!私は、未成年だ!絶対飲めるけど。あれだよ?ビール何時も箱で買ってるぞ?私の家族。皆から、『将来は絶対お酒飲めるよ!』って言われる。解せぬ。まぁ楽しそうなんだけとね。友達以外の同年代といる時より、大人の人と居る時の方が楽しいし。
おっと、長くなったな。さて、
蒼狐「咲夜、取ってきていいよ。座ってるから」
咲夜「わかったわ。行ってくる。」
蒼狐「行ってら」
食べないで待ってた方がいいよな。うん。
と、考えてたら霊夢が来た
大量な料理を乗っけたお皿を持って
てか落ちないのか?どんなバランス感覚だよ!?
霊夢「また行ってくる!」
まだ取ってくるの!?大食い選手もびっくりの量だよ!?
あぁーまた行っちゃった。食べきれなくても知らないぞ?
次に戻ってきたのは魔理沙だ。魔理沙は、普通の量だった。
蒼狐「魔理沙…霊夢のお皿見たか?」
魔理「見たぜ。あんなに食べ切れるのか?」
蒼狐「しらん。」
魔理「あっ!飲み物持ってくるの忘れたとってくる」
蒼狐「ん。行ってら」
飲み物ってよく忘れるんだよねぇ〜。これって私だけか?
蒼「ただいまぁー!」
おっ!蒼が帰ってきた
蒼のお皿はぁ〜おぉー色とりどりだ!野菜とトマトと唐揚げとたくあんとご飯と味噌汁だった。
ん?なんでトマトは野菜に含んでないんかって?トマトの量が異常だからだよ。10個くらい持って来たよ
魔理「ただいまぁー。おっ蒼・・・トマトと多くねぇか?」
蒼「残像だぁー」
魔、狐「「さいですか。」」
あっ真が帰ってきた
おうどんと揚げ物と野菜とパスタを持って来てた。あと、デザートも持ってきてた
真「ただいまです。」
蒼狐「真は、先にデザート持ってくるんだね?」
真「はい。無くなってしまったらショックですから」
蒼狐「だよなぁー」
霊夢「たっだいまー!」
蒼狐「あっ!おか……えり。」
魔理「なんだよその量!?そんなに食べられるのか!?」
霊夢「大丈夫だ。問題ない」
霊夢の皿には、右手に惣菜。左手にデザート。山盛りになってて今にも落っこちそう。……あっ!落っこちた!勿体無い。
咲夜「ただいま。……霊夢、・・・無いわ。」
霊夢以外「「「「「「それな!」」」」」」
霊夢「みんな酷いわぁー」
咲夜「でも、無いわー」
蒼狐「まぁまぁ喧嘩はやめて、食べるよ。」
「「「「「「「「「いっただっきまーす!」」」」」」」」」
蒼狐「もぐもぐ。なぁ、明日と明後日空いてるか?」
魔理「空いてるぜ?」
蒼狐「じゃ、一緒に行動しようよ。」
魔理「私はいいぜ。皆はどうだ?」
咲夜「私はいいわよ。」
霊夢「おごりなら全然オッケー!」
妖夢「私もいいですよ。」
蒼狐「じゃ、決りだね。明日、大涌谷にいく。明後日は、蒼の能力で移動して、富士山を登るよ。」
魔理「解ったぜ!」
蒼狐「Ok」
……計画通り。w
☆―人外戦力食事中―☆
私、戦えるけど、弱いよ?
ま、いいか。
蒼(リアルでは、体力がなさ過ぎて泣けるほどだよ!シャトルラン25回の体力さ!酷いよねww)
蒼、ホントの事言わないの、その代わり握力と長座は良いんだから、(握力:右、35左、31長座:45)
イッツ・個人情報!
全員「「「「「「「「ご馳走様でした!」」」」」」」」
魔理「帰って、遊ぼうぜ!」
蒼狐「じゃ、ゲーセン行こうぜ?」
魔理「ゲーセンってなんだ?」
蒼「行けば分かる。」
魔理「そうなのか、とりま、いこーぜー!」
切るお←また次回←
蒼「いつになるのやら(はぁー。」
まだまだ行きたい所があるのよ。番外編?いつになったら終わるのやら……




