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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
幻想郷
35/38

雑談

お久しぶりです皆さん。今回は雑談です。久し振りなのにしかも雑談でほんとごめんなさい。


―注意―


矢印多発


会話文だけ


です。ではどうぞ。

お 知 ら せ


noside←実は初


蒼狐「お久し振りです。皆さん。覚えてるでしょうか?蒼狐です。はい。今回は雑談です。ほんとにすいません。コラボ編が、長引いてすごい事になってます。そして最近家庭教師ヒットマンリボーン!に今更はまってます。はい。『占いツクール』で、読み漁ってます。←

なかなか更新出来なくてほんとごめんなさい。そして、今年は、受験生です。はい。今日終業式で、貰った通知表が『これ、私立行けるの?』って程でして、やばいです。←

マジでどうしよう。」


蒼「日頃の行いが悪いからだね。」


蒼狐「うっ…」グサッ


ウィ「当然の結果だね」


蒼狐「…」グサッ


真「自業自得です。」


蒼狐「」――(-ω-;)―→グサッ!!!チ───(´-ω-`)───ン


蒼「…はぁ、まぁこんな作者だけど見捨てないで置いてね。ある意味メンタルが脆いからさ。」


蒼狐「取り敢えずこれからもよろしくお願いします。占いツクールの方にもマイページ?はありますので、イラスト集があります。蒼とか載せたので見てくださいね?ネタバレありますけど。」



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


蒼狐「第1回雑談大会ぃー!」←


蒼ウィ真「わぁぁぁぁぁぁぁ!」←


蒼狐「はいっ!此処では、この小説の作者事僕、蒼狐の日頃の恨みと言う名の雑談です!」←


蒼「一人称変えたね、」


蒼狐「うん。なのんなく?」


ウィ「何となくで変えるなよ」


蒼狐「ウィット!?おまえキャラどうした!?」


ウィ「東京湾に沈めてきたお」←


蒼狐「沈めてきたのか、僕は、女子力を沈めてきたお」←


蒼「矢印多発でごめんね!」


真「早く雑談してくださいよ」


蒼狐「あ、はい。」


蒼狐「ま、気お取り直して、今日、3月25日(金)、終業式だったんだよ、すっげー嬉しい!」


蒼「嬉しいとかワロタそこは泣けよ」


蒼狐「五月蝿いなぁ、このクラスは五月からクラス替えしたいと思ってたんだからな?虐 めとか虐 めとか虐 めとかで。」


蒼「うん。聞いた私が馬鹿だった」


蒼狐「酷いなぁ、そんで、終業式中すっげーニコニコしてた。帰りも。そしたら友達や先生に『めっちゃいい笑顔してるね』って言われた」


蒼「それはしょうがないよね、ウィット」


ウィ「うん。すごいニコニコしてたもん」


真「してたですー。」


蒼狐「まぁ、自覚してるんだけどね。無意識に頬が上がってくんだよ。」


蒼「駄目だこりゃ」


蒼狐「酷い。(´・ω・`)」


蒼狐「まぁ、この話は置いといて、次の話、この前、母の会社の人としゃぶしゃぶしたのさ、食べ放題の、+飲み放題の、そしたら母が、飲みすぎて、めんどくさかった。あれだよ、百歩あるいたら、休憩。てか、寝転ぶし。タクシー代のお金は、どんどん出していくし。吐くし。タクシー途中で降りるし。父呼ぶ?って聞くと呼ばないって言うし。ほんとめんどくさかった。」


蒼「お疲れ〜」


ウィ「ドンマイケルジャクソン」←


真「乙っす。」←


蒼狐「蒼はいつも通りとして、あとの2人、キャラ戻って来い。」


ウィ「ちゃんと居るよ、何となくぼけてみた。ね?真」


真「はい。」


蒼狐「良かったわ。」


蒼「まぁ、結局は、あんたが、打ってるんだけどね?」←


蒼狐「ネタバレはよしてくださーい」←


蒼狐「……次の話だ、来年度の始まりは、4月5日。前より短くなったよ。(´・ω・`)

それに弟も入ってくるし、あ、弟がスマホを持って、何か、小説書いたらしいです。ここ(なろう)で、名前は、変えてなかったら、『魚くん』です。出てくるかな?」


蒼「関係無くないそれ?」


蒼狐「まあね、あと、占いツクールで、友達増えた!」


蒼「良かったね、」


蒼狐「許可とってない詳しくかけないけど、大切な友達です。」


蒼狐「さて、今回はここで終わりにします。雑談でごめんなさい;次回は、コラボの方を書き終わったら載せると思います。はい。まだまだなので長くなると思いますが、よろしくお願いします。」


蒼ウィ真「宜しくね!」


蒼狐「では、」


蒼「見捨てないでやってね!」


真「次回もよろしくです。」


ウィ「まったねぇ〜!」

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